【霧島さくら】ゴム有セックスじゃ満足できず巨乳母と生ハメで膣内射精!

台所で洗い物をする巨乳妻の霧島さくらは、帰ってきた息子に声を掛けると息子は落ち込んでいる様子。
どうやら息子は彼女に振られたようで巨乳妻はそんな息子に対して一肌脱いでセックスさせてあげることに!
自室に戻った息子に対して巨乳母が息子の部屋を訪れるとポツリポツリと彼女に振られたことを話す。
息子は母親にセックスを懇願し始めると彼女も一回だけと言うことでそれを受け入れてしまう。
息子は母親のおっぱいを服の上から揉みだすとさらに上着をずらしながらその胸の大きさを確認し、背後に回り込むとブラ越しに乳揉み。
それだけじゃ満足できない息子は母親の上着を脱がせるとブラジャーまで外して生おっぱいを直接手で揉む。
その巨乳の大きさや形を確認するように揉むとそれだけでなく赤ん坊の頃に戻ったようにおっぱいに吸い付く。
息子の興味はおっぱいだけではなく霧島さくらの下半身へと移るとパンツ越しにおまんこをいじり始める。
さらにパンツまで脱がされた人妻は息子相手とは言え恥ずかしがるが息子はそんなことはお構いなしに手マンやクンニを始める。

自分の母親の身体をじっくりと味わった息子は服を脱ぐとすっかりと大きくなったチンポが露わになり、母親は息子の成長をチンポで確認するように手コキ!
母親はコンドームを袋から出すとそれを息子のチンポに付けてあげてセックスの準備を始める。
母親は床に寝そべるとゴムを付けたチンポを息子はゆっくりと挿入していき近親相姦でハメる!
正常位でぎこちなくゆっくりとしたスローセックスする息子に対して母親はスマホをいじるくらいの余裕を見せる。
バックに体位を変えながらハメる息子だが母親の女としての一面がまだ見えずゴム有セックスでは満足できないでいた。
すると息子はスマホに夢中な母親の目を盗んでコンドームを外すと生チンポを挿入して生ハメすると余裕だったはずの母親からは甘い声が漏れ始める。
さっきまでとは違う生の感触にしっかりと感じてしまう巨乳母に対して息子も慣れてきたのかピストンを激しくするとパンパンと母親のマンコを突いていく。
体位を変えながら騎乗位や正常位でハメる息子に対してすっかり気持ちよくなってしまった母親はセックスの気持ちよさを再認識していた。
息子の方は余裕がなくなってきたのかとうとう我慢できずに無許可中出しを母親に決めるとそこでようやく霧島さくらは、生ハメされていたことに気付くがしっかり感じていたため母親は笑顔で許してあげる。