【水野朝陽】胸チラする巨乳母に息子は我慢できず近親相姦で筆おろし

テーブルを拭く巨乳妻の水野朝陽は、胸元が緩く大きなおっぱいが胸チラしていて男心をくすぐる。
さらに人妻とは思えないくらい若い格好のためかミニスカからはパンチラしていて男なら思わず勃起してしまう!
そんな隙だらけで無自覚に誘惑してくる人妻は、ふと掃除をしている時にHな妄想をしてしまう。
掃除をする人妻の前にはすっかりチンポを固くした男が現れて人妻はそのチンポをゆっくりとシゴき始める。
そのペニスは旦那よりも太くて固いものとなっており、人妻は思わずうっとりとしてしまい、その亀頭を自分のおっぱいに擦り付け始める。
さらに乳首に擦り付けるとそれでも我慢できなくなったのかおっぱいでチンポを挟むとゆっくりとパイズリを始める。
男根を生乳に挟みながら上下に動かしていき、くちゅくちゅとした音が響いていた。
それだけでは飽き足らず人妻は何度も自分の乳首に男の亀頭をこすり付けながら下半身から気持ちよくさせてあげる。
そして再びおっぱいで挟んでのパイズリを始めるとその気持ちよさに男は挟まれてまま射精してしまう。
精子が付いた手を見つめる人妻はそこで妄想から目を覚ます。

風呂では息子が入っているがそこに全裸になった巨乳母の水野朝陽が入ってくると一緒に入りたがる。
手にたっぷりと泡を付けた巨乳母はそのまま身体を洗ってあげるとチンポまで洗おうとする。
自分で洗えるという息子に対して母は構わずに洗うと上目遣いになりながらまるでチンポをシゴくように洗い始める。
何とか勃起を耐える息子に対してシャワーのお湯で全身を流してあげる母親は、今度は綺麗になったかどうか確認するために息子のチンポを手で握るとそれを口で咥え込んでフェラ!
手でチンポをシゴきながら人妻は自分の息子のチンポをおしゃぶりし始めて、それはもはや身体を洗うのが目的ではなく近親相姦をしに来ていた。
全裸になってじゅるじゅると音を立てながらフェラを続ける母親に対して、息子はあまりのテクニックによってすぐに射精してしまいそうになるがぐっと我慢してこらえる。
しかしそんな息子の反応を楽しむように母親は、手コキやフェラの激しさを増していき、射精を促すように高速フェラによって性処理を続ける。
水野朝陽の熱い口内によってチンポを刺激される息子はとうとう我慢できずに自分の母親の口に目掛けて大量の精子を口内射精すると人妻の口元からは息子の子種が溢れていて、それをしっかりと舐めながら満足そうな表情を浮かべる。