【上原亜衣】巨乳妻はクソガキたちの都合のいい性処理係!

美人で巨乳な人妻の上原亜衣は、クソガキたちに目を付けられるとその身体を使われるようになっていた。
彼女はおっぱいを丸出しにしながら後ろからガンガンにクソガキによってハメられてしまう。
若さに任せてクソガキは荒々しく立ちバックで人妻のマンコを突いていくと無責任に中出しを決めると人妻のおまんこからは精子が垂れている。

別の日、ベッドの上でランジェリー姿に四つん這いになる上原亜衣をクソガキは後ろからお尻を叩くと感じてしまう。
人妻の背後に回るクソガキはねっとりとした手マンを始めると人妻は激しくおまんこをいじられて感じまくる。
ベッドの上で潮を吹いてしまう人妻だがクソガキの責めは収まるどころか激しさを増していき、電マによっておまんこを責めていく。
存分に人妻の身体を楽しんだクソガキは別のガキを連れ込むとその相手をさせてあげることに。
クソガキに指示された人妻は、言われるがままに男を押し倒すと乳首をいじり、さらにパンツを下ろすとむき出しになったチンポをしゃぶり始める。
するとガキの方も人妻のおまんこに指を突っ込み始めて手マンしていく。
マンコを指でほじくられたことによって人妻はよがってしまい、イってしまう。
するとクソガキ二人はチンポを差し出すと交互にそれを人妻にフェラさせて気持ちよくしてもらう。
人妻は二本のチンポに挟まれながら手コキやフェラを繰り返し、性処理係として処理していく。
そしてガキの上に乗った上原亜衣は騎乗位でセックスを始めると自分から腰を動かしながら激しくよがり始めてしまう。
自分で動きながらハメながらもう一人のクソガキのチンポを手コキで処理していき、もはやその姿は人妻ではなくただの雌ブタと化していた。
もはやチンポのことしか考えられなくなった巨乳妻は、自分から何度も腰を振りながら膣奥でペニスを感触を確認しながら突いてもらい、その腰遣いを激しくしていく。
「もっともっと」と何度も懇願するくらいチンポのことしか考えられない人妻に対してクソガキたちは入れ替わりながら次々チンポをハメていく。
四つん這いになってとにかくチンポが欲しくてたまらない上原亜衣にクソガキたちは都合のいい肉便器のように雑にハメていく。
もはや公衆便所と化した人妻に対してクソガキたちは体位を変えながらどんどんハメていくと最後は無責任中出しを決めると人妻のおまんこからは精子が垂れていたがクソガキたちにとっては些細なことで上原亜衣を汚してしまう。