【藤本紫媛】妊娠検査に来たギャル妻は変態医師に媚薬を盛られNTR!

妊娠検査のために病院へとやってきたギャル妻の藤本紫媛とその夫。
笑顔で問診を受ける人妻は、診察のために上着をたくし上げると聴診器を当てられ心臓の音を聞かれると直接おっぱいを医師に触診される。
DQNっぽい夫の前で念入りに触診される若妻は笑顔を見せながらおっぱいや乳首を念入りに調べられる。
診察台に乗るように言われたギャル妻は言われるがままに診察台に乗ると変態医師はこっそりと媚薬を塗り始める。
仕切りがされた診察台はギャル妻の方からは下半身が見えないようになっており、それを利用して変態医師は念入りにおマンコの中を触診。
指を入れて手マンを繰り返すと自分の顔を近づけてクンニし始める。
その行為はもはや医師としてのものではなくただの一人の男としてギャル妻の身体を楽しみ始めていた。
器具を使っておまんこの奥までしっかりと見ながら変態医師は、用意しておいた媚薬を彼女の膣内に塗り込む。

そして媚薬のついた指を藤本紫媛の膣内でかき回すと次第にギャル妻は気持ちよくなってきて、検査と言うことを忘れて喘ぎ始める。
徐々に甘い声に変わってきた人妻の様子に気づいた変態医師はさらに指を彼女の膣内で動かし、出し入れして刺激していく。
ギャル妻は足を大きく広げながら恥ずかしい格好のまま下半身をさるがままにいじられてしまう。
診察台の上で四つん這いにさせられたギャル妻は、褐色のお尻を突き出しながら変態医師は突き出されたおまんこを指でほじる。
媚薬によってすっかりHな気分にさせられた若妻は、いつしか自分から腰を動かして医師の指を出し入れしてしまう。
突き出された褐色の美尻に変態医師は自分のチンポをズボンから取り出すとそのままバックで挿入!
医師が動くことなくギャル妻は四つん這いになりながら自分で腰を動かしてチンポを出し入れしてしまう。
仕切りがされた診察台の上でギャル妻は喘ぎながら自分で腰を動かすと医師もそれに合わせるように腰を動かし始める。
ギャル妻はおっぱいを丸出しにしながら今度は正常位の体位になりながらガンガンに変態医師にハメられる。
そんな彼女は抵抗することなく媚薬によって快楽へと身を堕としており、変態医師の本気ピストンに感じてしまう。
すっかりと堕ちてしまったギャル妻の様子を確認した変態医師は腰を動きをさらに激しくしていく。
そして十分に藤本紫媛のおまんこの具合を確かめた変態医師は正常位でハメ続け最後しっかりと射精するとギャル妻は放心状態になっていた。