【麻倉憂】嫌いな義父に夜這いされて夫の隣でレイプされる若妻

夫の転職によって金銭的問題から義父の家に一緒に住むことになった美人妻の麻倉憂だが彼女は夫の父のことを嫌っていた。
しかしそんな息子の嫁にいやらしい視線を送る義父は、彼女の寝込みを襲ってセックスをしてしまう。
いつものように笑顔で夫を送り出した人妻だが家には義父と二人きりになり、義父は彼女に対して舐めるようにその身体を見る。
そして息子の嫁の洗濯物を漁ると彼女の下着を拝借して、後で使おうとしていた。
義父の行動は完全に彼女を女として見ており、全裸でシャワーを浴びる麻倉憂に対してドアをそっと開けるとそっと覗き見るとバレそうになり、慌ててその場を後にする。

ある日のことソファの上でうたた寝をする人妻にこっそり近づいた義父は、スカートをそっとまくりパンチラを眺め、胸元を指で引っ張ると胸チラまで覗く。
さらに大胆に上着を下からたくし上げるとブラの中に収まっていた乳首を覗こうとするとそこで人妻が起きてしまい、慌ててごまかす。
ベッドで眠りにつく人妻に対して義父はゆっくりと部屋へと侵入し、布団の中に入り込むと至近距離でパンツを眺める。
それだけでは満足できず下着を指でずらすとおまんこの割れ目を指でなぞり、そっとクンニをする。
布団から抜け出した義父は、麻倉憂が寝ているのを再確認するとブラジャーをずらし、乳首を指でいじり、さらにその乳頭を舌で舐める。
それでも起きない息子の嫁に義父はブラを完全にずらしおっぱいを露出されると再び舐め始める。
下着姿で眠る人妻に義父は自分のズボンからチンポを露出させるとそれを彼女の手で握らせて手コキさせ、さらには目の前の新鮮なオカズを見ながらセンズリをする。

眠り続ける人妻の姿に義父の行動はエスカレートするとパンツ越しにペニスを擦り付けるととうとう我慢できずにパンツをずらして生チンポを挿入してしまう。
挿入されただけでは起きなかった人妻に義父は正常位でピストンを繰り返し、眠る彼女にキスをするとさすがに人妻が起きてしまう!
状況がわからずパニック状態の麻倉憂に対してお構いなしに義父は腰を動かし続けて、NTRセックスを繰り返す。
バレてしまった義父は悪びれず素振りすら見せずにただひたすらに息子の嫁のマンコをついていき、近親相姦を楽しんでしまう。
人妻もまだ状況が呑み込めていないのかされるがままに義父によってその身体を好き放題にされて義父の太くて固い男根によって膣奥までノックされてしまうのだった。