【四十路】五十嵐しのぶ 夫の仏前で義息の肉棒を舐める淫乱妻

 

父ちゃんが死んでちょうど1年たちました。
この1年母ちゃんとマコト君は無事に過ごしてきました。これも父ちゃんが草葉の陰で二人を見守ってくれたおかげです。
あ!、ご紹介が遅れました。こちらは東北地方の片田舎に住む母子のお話です。
東北弁丸出しの母ちゃんはマコトくんの義母、つまり実の母ではありません。
夫が亡くなった後、けなげにもマコト君を育てています。
『マコト、こっちさ来い』と仏壇の前でマコト君を引き寄せていきなりベロチューをしかけます。
あら、けなげな義母ではありません。ただのスケベな母ちゃんでした。
『母ちゃんな父ちゃん死んでから、寂しくて寂しくな』と、マコト君をさらに強く抱きしめベルトに手を寄せます。
『母ちゃんそれはダメだよ』マコト君は抵抗します。『いんや、私たちは本当の親子じゃないから、だいじょうぶだんべ』と、ズボンを降ろしフェラのプレゼントです。『母ちゃん気持ちイイ、ヒいい!』と叫びます。無理もありません。初めてのフェラですから。
『マコト、オメがひとりでセンズリかいてるの、知ってるぞ。それにしてもデッカいチンポだな。もっとナメてやっからな。センズリよりこっちがの方が気持ちいいベ?たまんなくしてやるぞ!』ベロベロ、シュポシュポと音をたてて舐め、しゃぶります。
マコト君はただうなずくだけです。すると、母ちゃんはオッパイをポロリと出しました。これが見事なオッパイです。
『ホラ舐めろ!』マコト君はしゃぶりつきます。
実の母とは事情があって幼い時に分かれたマコト君は幼少時に舐め尽くせなかった分を取り戻そうと、必死の形相でしゃぶります。
義母のやわらかい乳房に顔を埋めて窒息するまで吸い付きそうな勢いです。
義母も歓喜に震えながら天に向かってつぶやきます。『マコトと母ちゃんはもう男と女の関係だべ』と。

翌日、義母は日の当たる縁側でいびきをかきながら昼寝をしています。そこへマコト君が帰宅しました。
昨日のことを思い出して、母ちゃんのでっかいオッパイをそーツとイジります。
目が覚めた義母は『マコト。母ちゃんのマンコにチンポを入れていいぞ』と、いきなりズボンを降ろしてチンポをつかみます。
『ほら、こんなにデッカくなって!』とホメます。おだてられたマコト君はすぐにマンコに目がけて挿入します。
義母のマンコはすでにタップリと濡れて受け入れ態勢バッチリです。マコト君は初めてとは思えない腰つきでピストン運動します。
『ええぞ、マコト!感じる感じる!母ちゃん感じる、でも中に出すなよ、外だぞ外』と、中出しは厳禁と強く命じます。
マコト君は義母の上で昇天です。
『マコト!気持ち良かったか?母ちゃんは気持ち良かったぞ』と、確認して再度ベロチューへ、。
満足しきった表情でマコト君の背中をやさしくさすり続けるのでした。チャンチャン♪