【四十路】城崎桐子 巨根の夫にディルドと電マを入れられ当てられ肉棒攻撃も

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スレンダータイプの奥さんがディルドで責められています。
相手はどうやら夫らしいです。言葉使いでわかります。
奥さんはすでに相当感じていますよ。
動画の開始早々でわかるか!と、お叱りを受けそうですが、奥さんの乳首でわかります。乳首がピンと張っています。
それにしてもこの年代の奥さんとしてはきれいな乳首ではありませんか。ほぼ桜色です。で、どちらかというと貧乳。
しかし、色白ですから、貧乳でありながら、柔らかそうな感じです。
声は大きいです。ワンパターンの喘ぎ声ですが、発情期の猫のような声でヨガっています。
そこに夫の声が重なります。夫は50代後半でしょう。下腹がだらしなく突き出ています。
バカな解説といおうか説得を妻にボソッとするのです。『感じているか?』
妻のヨガリ声を聞いて判断できると思うのですが、聞きます。
『四つん這いになれ!お前は感じやすいんだな、これはどうだ?』後ろからディルドを突き刺し、抜き差しを楽しみます。
あら!ディルドを電動マッサージ器に換えましたよ。奥さんのオマンコに当てます。奥さんは電マを当てられて一層激しく感じます。
『○○子、大きな声をだしちゃだめだよ、周りに聞こえるよ』と、言いながら大きな電気マッサージ器を妻に持たせます。妻は言われるままに電マをマンコに当てます。
部屋には奥さんのさっきより大きくなった喘ぎ声に加えて電マのブーンという重い音が響きます。
夫はチンポで奥さんの乳首をこすります。奥さんは感じます。
五十を超えている割には大きなチンポです。
夫は今度はチンポを奥さんにお口に突っ込みます。イラマチオですね。
五十を超えて下腹の突き出た夫が貧乳の妻の口に、見ている者には悔しいのですが、巨根を入れてこれでもかというほど腰を振ります。
奥さんは口からはみだしそうなデッカイチンポに苦しそうです。夫はその姿に興奮します。変態ですよ、夫は!
『○○子、ダメだよ大きな声をだしちゃ!ほれ、マンコに入れてあげるからね』と、ディルドと電気マッサージ器ですでにグシャグシャ状態のマンコに巨根をグイっと埋没させるのです。
その態度がぞんざいで憎らしいではありませんか?
チンポが大きいだけで妻に対して高圧的な態度をとり、イラマチオなど危険な性行為を続け、苦しんだり喜んだりする妻を見下す態度で接するのです。
これもチンポがでかいからできる態度なんでしょうか。

うらやましい。