【五十路】加山なつこ ぽっちゃり義母が鬼畜な娘ムスコにイラマチオ

これは珠玉のメロドラマ、いえエロドラマです。
最近のエロドラマはおしゃれですね。何がってあなた、冒頭にピアノ曲が流れるのです。リチャード、〇レイダー〇ンか久〇譲かってな感じです。
残念ながら登場人物は音楽とはちょっとかけ離れたぽっちゃり奥さんです。
この奥さんは苦労人なんですね。若い時に浮気性の夫と別れてスナックを経営しながら、娘を育て上げました。
ところが、娘の旦那がやはり浮気性なのです。それが原因でほぼ別居状態なんです。
娘には自分と同じようなおもいをさせたくはないと、娘の夫婦の行く末を案じています。
そこに娘の亭主が来店します。主人公の奥さんはまだスナックを経営しているのです。
『お義母さん、○○を隠しているんでしょう』『隠してなんかいないわよ』と、しばらくやりとりします。
酔いつぶれたバカな娘ムコを介抱しながらタクシーを呼んで家に向かいます。
家に着く早々にバカな娘ムコは奥さんにとびかかります。
『お義母さん僕と浮気しましょう。嫁のおふくろと浮気したって罪にはならないでしょう』と、なんとも失礼なことをわめいて、奥さんの上着をめくります。
義母の体型はやや下腹が出て、上着を脱ぎやすいのです。ピョーンと飛び出すオッパイ!まるでエロ漫画のようです!
このオッパイがまた立派なんです。
お義母のオッパイをしばらく揉んで、『お義母さん、こんな乱暴なことをしたくないんですが』と、いきなりのイラマチオを実行します!
ベルトをはずしてチンポを引き出します。お義母さんの頭をつかんでイカ臭そうなチンポをお義母の口へ突っ込みます。
お世話になったお義母さんへのイラマチオですよ!なんという男なのでしょう。
お義母さんはのどの奥までチンポを突っ込まれて一瞬吐き出しそうになります。
しかし、娘ムコに頭を押さえられていますから、チンポから離れることができません。
部屋中に娘ムコの喘ぎ声とお義母さんの『オエツ』とか『ウグツ』とか悶絶するような声、さらにはグチャグチャ、じゅるジュルの不快な音が響き渡ります。
アレツ!!いったんチンポを吐き出したお義母さんが、バカ娘ムコのチンポを握ってコキコキしているではありませんか!
ホラ、バカ娘ムコが勘違いして、再度チンポを義母さんのお口に突っ込んだ!!
でも、お義母さんの顔つきが変わりました。おだやかになりました。
まるで観音様か天女様のようにおやさしいお顔です。
そのようなお顔になりつつ畳の上にあおむけになったバカな娘ムコのチンポを一心にしゃぶり始めました。
まるで極上のフランクフルトソーセージをいただくように。