【四十路】麻生千春 叔母が甥っ子の肉棒と交接後に4人の熟女が乱入

セクシーな下着の奥さんがいきなり若者のデカチンをフェラしています。
あざやかな舌さばきです。若者の声が部屋に響きます。若者は床にねそべっております。
申し遅れました。奥さんは若者の母の妹、正式には叔母にあたる方です。ストーリーが展開するうちに判明しますよ。
若者の叔母にあたる奥さんはブラを外して若者にベロチューをねだります。長いベロチューです。若者は二十歳そこそこでしょうか、奥さんの甥っ子です。
奥さんが一方的に若者を攻めます。若者のセックス経験をおしはかることはできませんが、かなりのデカチンの持ち主であることはモザイク越しでも確かです。
奥さんは黒いティーバックのパンティ。パンティを外さないで若者の股間にまたがります。
そしていやらしく腰を振ります。若者はあえぎます。あえぎながらも奥さんの乳首をつまんでいるじゃないですか。
奥さんは貧乳です。若者に乳首をいじられると、ピクンと反応します。乳首がたちまち膨らみます。
貧乳奥さんの乳首がサクランボ、いや楕円形ミニトマト大になります。正直言って乳首だけが突出した違和感があります。
そんなことは私の偏見で、どうでもいいことでしょうね。
しかし、こちらの心配をよそに奥さんはパンツをはいたまま執拗に腰をふります。
結合していると思われる股間部をカメラは追いますが、モザイクがかかっているためにはっきりとは確認できません。
若者はもうイキそうですから、デカチンは奥さんのオマンコに挿入されていることは間違いないと思います。
ところが奥さんは動きを一度ストップです。エツ!今までのハメハメは本物じゃなく、素股だった!疑似セックス!
セックス技術は進歩したのですね!と、私の関心をよそに、奥さんはやおら、パンツを脱ぎ捨てます、全裸です。
そして若者、つまり甥っ子のデカチンをグイっとつかんでオマンコに入れるやいなや、上から腰を振り下ろして激しく動きます。
その動きは貧乳女子そのものです。
洗濯板のような胸(この表現は若い方には理解できないでしょうね)はぽっちゃりタイプの女性のファックシーンのように揺れがまったくありません。
若者はしょうがなく乳首をつかみます。しかし接点が小さいために激しい揺れのために指がずり落ちて、奥さんの腰へ移動させます。
そして、下から反応します。時には指を絡ませながらです。
奥さんはよほど感度がいいのか、あっという間にイッテしまいます。
『叔母さんばかり、感じてごめんね、もっと気持ち良くしてあげるからね』と、今発射したはずの甥っ子のデカチンを掴んで追加のフェラです。
デカチンはすぐに復活します。
奥さん、つまり叔母さんのハイテクフェラでたちまち大きくなって口内発射です。
奥さんがつぶやきます。『おばさんが東京にいる間は毎日してあげるからね』

場面が変わって4人の熟女が寝ている若者にフェラ攻撃をかけますが、ここへの繋ぎが不明です。
完全版へのつなぎなのでしょう。
今イカせてもらった若者がさらに美熟女4人にフェラされるのは許しがたいです。
こっちに一人くらい回してよ、と思うのは私だけではないでしょう!