【四十路】君島みお 疲れをしらない息子がかあさんと抜かずの三発!

 

どこにでもいるのですね。バカ息子が。
『かあさんこれどうするの?教えてかあさん』自分で解決しようとしないで、すぐ母親に尋ねます。
しかし、今回はレベルの違うバカ息子の登場です。

母さんが全裸でベッド上で大股開きの状態です。ショートカットに巨乳、なんとマン毛がありません。
ツルツルした秘部を息子がナメナメしています。
『かあさん、これどうしたらいいの?』『ダメよダメダメ!』一体何がダメなのかを母は教えません。
息子は困惑しながら舌を膣の中に滑り込ませたようです。
息子はさらに質問をエスカレートさせます。指入れしながら、
『かあさん、どうすればいいの』と、母の大きく張った腰を両手でつかんで、M字開脚させてマラを挿入します。
『待って、あんた何やってるの?』息子のマラは侵入を止めません。
『かあさん、これでいいの?』母親を下にして、上からバッコンバッコンと激しくピストン運動を開始します。
母親は拒否するでもなく、一緒に腰を振り始めました。『かあさん、これあってる?』幼いころによく尋ねた計算問題を質問するノリです。
かあさんの答えはヨガリ声です。さっきはダメダメと言ってたのに、ああ、いい、うう、とアヘアヘ声での返答です。

バカ息子は耳を貸しません。ピストンが早くなりました。母さんが腰をひくことでマラの挿入を外すことができるはずです、しかし、母さんはむしろ腰を前に突き出します。
そんなこんなで『母さんイク!』と叫んで、中出しします。
オマンコから流れ出すおびただしい精液の量をカメラが追いかけます。
母さんも結局一緒にイッたのですが、バカ息子はそのまま2回戦に突入しようとします。
頭は空っぽなのに、精力はバツグンです。
母さんは『ダメよダメダメ!今出したでしょう』と拒否しますが、チンポはすでに精液の潤滑油がたっぷりと付着し、摩擦なしで、マンコの中に簡単に入りました。
母さんは息子のチンポにシビれています。それにしても母さんも凄い!
四十路を超えるとは思えない美ボディと巨乳。乳はまったく垂れさがってません。そして、スタミナです。息子の二回戦チャレンジを受けてたつようです。だって腰がすでに振られています。さらには体位を変えて上から攻めます。『凄いね母さん、これをやってみたかったの』と、下からホメる息子。
調子に乗る母は息子の股の上でハメたままで一回転します。
『これも凄いね母さん、コレ気持ちいいね』と息子が感激しながら昇天!もちろん母さんも昇天です。何と十数分で二回もイっちゃいました。
で、驚くのはこれからです。2回もイった息子が何と母さんをバックから攻めます。
『母さん、これ何ていう体位なの?』得意の質問攻めです。
母さんは感じながらも、息子のスタミナのすごさにやや疲れも見え始めました。
息子のピストンに身を任せます。『もう、二回も出したのに』と口では怒っているものの、まさかの抜かずの三発です!
『これも一度やってみたかったの、母さん』と横たわった母さんの後ろから攻め始めました。母さんも片足を空中に投げ出して応えます。
フィニシュが迫ってきました。正常位に戻って三回目の中出し。最後は母さんも息たえだえに『イクイク』と、三回目の昇天を迎えました。
若いというのは実にうらやましいです。