【ヘンリー塚本】卯水咲流  夫の遺影の前で義兄と全裸でハメる人妻

夫の三回忌を迎えた若妻の秘話です。
お坊さんも帰り、親戚一同も帰った仏壇前に残ったのは妻と亡き夫の兄です。
ハゲ、いかにも精力に満ち溢れています。二人きりになった途端に『さあ脱いで!』と催促します。
呼吸は乱れ、今にも弟の若妻に飛びかからんばかりの勢いです。三年間ひとりで大変だったねのなぐさめの言葉もありません。
『早く脱いで』、こればかりです。おやあ?若妻は喪服の上で輝いていた真珠のネックレスだけを付けただけで全裸になります。
あらあら、黒いスーツも無造作にストンと降ろしました。夫の兄は意外に早く脱いでくれたので、驚きつつ、舌なめずりです。
三回忌という儀式が台無しですよ。しかも仏壇の扉も閉めずに、亡き夫は草葉の陰でうらんでいるでしょう。
そんなことは無頓着にハゲの義兄は亡き弟の嫁とベロチューです。
ハゲの義兄の助平な要求にこたえる奥さんも奥さんです。絶対に許せません、と怒りつつ私のムスコは先ほどからピン立ちです。
奥さんの姿態がまぶしいほど素敵だからです。そんな視聴者の想いをよそにハゲの兄貴は『乳首をなめて』と要求します。
どこまで下衆の根性をしているのでしょう、このハゲは!『しゃぶって』と要求はエスカレートします。
今は銭湯でも見かけないような白いコットンのブリーフが完全にテント張り終えた状態です。
みごとな三角形になっています。そのブリーフを奥さんが降ろします。経験者はよくわかるのですが、女性にブリーフを下げてもらう優越感をハゲは感じているはずです。
そして、奥さんも奥さんだ!三回忌法要が終わったばかりというのに、ハゲのチンポにしゃぶりつくとは!しかも飢えたオオカミのようにがっついて、しゃぶりつきましたよ。三年間溜まりにたまった性欲を一気に吐き出すかのように。
義兄のチンポは奥さんの一気に解き放なたれた性欲から繰り出すお口と舌のスゴ技にヒーヒー言います。
男のヨガリ声はみっともないぞ!ハゲの義兄は画面の向こうにいる視聴者をアオるようにさらにヨガります。
さらにさらにハゲは『一緒にナメあおう』と亡き弟の嫁に提案します。
バカ嫁は簡単にその呼びかけに応えるのです。草葉の陰からじっと見守る亡き弟の立場はどうなるのです。せめて抵抗して欲しかった。
抵抗する弟の嫁を手籠めにするシチュエーションを展開して欲しかった。
そんな願いもむなしく、若妻はいとも簡単にオマンコを義兄の口元へ突き出し、自らハゲの中年男のチンポを掴みに行くのです。嬉々として。
このシックスナインの体位では弟の遺影をバックに弟の嫁の肉厚ジューシーマンコが目の前に飛び込んでくる絵柄です。
カメラが下から、つまり布団とほぼ平行のアングルから若妻のオマンコをアップで撮影します。
そのエロいこと。そして、遠くに見える弟の遺影とふたりのセックス現場の振動でゆれるロウソクの光の淋しいこと。
複雑な思いの中で今度は若妻が激しく叫び声をあげます。まるで飢えたオオカミの遠吠えのように。