【四十路】紅月ひかる シリコンディルドに酔いしれて肉棒求める欲張り奥さん

大きなディルドを使っての自慰シーンから物語は始まります。
それにしても巨大なディルドです。直径3センチは越えるでしょう。長さも30センチはあるでしょうね。透明なシリコン状のものです。
主人公は四十路の半ばをこえた長い髪の奥さんです。昼間っから自慰にふける。夜の生活に満足していないようですね。
昼間の自慰ですから、誰が来るかわかりません。奥さんは警戒心もぬかりなく、着衣のままでパンティを片方の脚にひっかけたまま作業に没頭しています。
それにしても奥さん!声が大きいですよ。玄関に誰かいらしても気がつかないでしょう。
それほど真剣にディルドをオマンコに突き刺して手先を上手に使っています。
多分、ご主人は粗チンの持ち主なのでしょうね。巨根願望がとてもお強い奥さんと私は判断いたしました。
カメラマンは奥さんがあまりに激しくディルドを操作するので、過激操作からカメラを外して奥さんのお顔を中心に撮影していますが、相当な速さでディルドを振り回していますよ。
左手は乳房を揉み、乳首をつまんでいます。
大きな声を部屋いっぱいに響かせ、グチャグチャのオマンコに柔らかいシリコン材質のディルドがハマってピチャピチャ音をたてています。
もう大変な状態です。
それをたったひとりで画面の前にいる私達に届けてくれるのですから、ありがたい。これだけで十分ヌけますよ、奥さん!と、言いかけたところで、場画が変わります。

先ほどの洋室とはうってかわって、ひなびた宿屋です。
先ほどの奥さんが浴衣一枚の格好です。それだけでエロいです。化粧を落としたお顔ですが、顔全体からフェロモンが溢れでています。
ゆかた一枚というのもエロさが漂いますね。お相手するのは若い男優です。
奥さんは男優よりも目の前にある冷たいビールの方が気になるようです。
で、ビールを一息に飲み干してからのお床入りです。
横になっただけでフェロモンがあふれ出ます。四十路の女性がいかに性欲とホルモンに満ち満ちているかがわかります。
男優と長いベロチューに入ります。お口が人よりも大きな奥さん、これって性欲が標準よりも数倍強い証です。
男優が浴衣をはぎ取ると柔らかそうなオッパイがこぼれでます。乳輪が大きい。
でも黒ずんではいません。どちらかというときれいな乳輪と乳首です。
しかし、乳首は乳房の埋っています。まだ本気ではないようですね。監督の狙いは奥さんのオッパイにこだわるようです。
男優が乳房を丁寧に揉み始めます。乳首がだんだん目覚めてきます。
そこを見逃さない男優はさすがです。舌を乳房に這わせます。そして乳首を捉えます。
長い舌で乳首を上から圧力かけて乳房に埋めます。奥さんはウメきます。
舌を離すと乳首は解放されて自由の身に!すかさず男優は舌先で乳首を転がします。
たまらなくなった乳首はピンと固く緊張します。奥さんはアエぎます。
エンドレスのこの動作、なかなかチンポはおくさんの沸騰している膣口までは向かいません。
視聴者をジらしてフェードアウトです。