【五十路】五十嵐真理 五十路を過ぎてハメ技にますます磨きがかかります

初めにお断りしますが、今回の奥さんは素人じゃないですね。
五十路を越えているはずなのに色気が溢れています。生活臭がありません。
確かに体のせんは崩れています。オッパイも大きいけれど垂れています。
冒頭の電気マッサージ器を操り手つきがエステシャンのようにあざやかです。手も指もきれいです。高級なハンドクリームでケアしていますね。
下着は派手じゃないけどもエロい。男優はデカマラです。モザイク越しにわかります。
こちらも結構な撮影回数をこなしている、若いけれどベテランの部類に入る男優でしょう。
その男優とのベロチューから体を変えての乳首責めです。
ハメハメ現場で技を磨いたはずの男優が奥さんの乳首責めにヤられています。
乳首を舐められているだけで、ベテラン男優がイキそうなのですから、奥さんは相当なテクニックをお持ちのようです。
続いてのフェラ。舌使いが見事です。カメラを意識しているのか、音作りにこだわります。
ただ舐めたりしゃぶったりの音ではありません。チンポの先端から脳を通過して肛門部の奥深くへ届くようなズッキーン感が画面を通して伝わります。
男優は奥さんをジらす手を使うような余裕がないと見えます。余裕がある場合は様々なテクで女性を喜ばすはず。
ところが男優はもうハメたくてしようがない、アセリにも似た性急な動作で奥さんをソファに転がして上からブスリです。
奥さんはうめき声をあげます。ソファの上という不利な条件の元でもきちんとM字に足を広げます。
年齢の割に股関節が柔らかいです。ウンウン唸りながら腰を振る男優の首に手を回します。
背中に爪を立てて男を刺激します。男はこの刺激に弱いのです。それだけで発射時間が早まります。
そこへもってきて、下から男優の乳首をイジり始めました。これには男優もびっくりです。
先ほどの快感を思い出したようですね。腰の動きが変ですよ。ピストン運動に奥さんからの乳首責めです。
この瞬間にウツと感じてリズムが狂います。体位を変えて奥さんは床にひざまづきます。
男優は必死にバックから腰を振ります。するとアヘアヘ言いながらも奥さんが膝を伸ばします。
男優はさらにびっくり、でも負けられません。腰を振ります。
疲れが見え始めた男優をソファに座らせておくさんの座位です。
攻めの主導権は完全に奥さんに移りました。
フィニシュが近いと判断した奥さんは再度ソファに転がり、正常位での発射態勢に入ります。
高速ピストンにてのエンディング。奥さんは目を見開いたまま余裕で男の汁をお口で受け止めます。
私の判断ではカメラを止めさせて、一度男汁を吐き出していますね。お口がそんなに汚れていません。
そして男優を見下ろすような目線でカメラに向かって感じました、と感想を述べます。
あら!気が付くと男優は汗びっしょりではありませんか。
一方の奥さんは呼吸の乱れもなく涼しげな顔です。
奥さんの勝ち!!