【五十路】宮前江里子 娘の前で腰振る母とサオ振る夫!

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いきなりハメハメシーンが始まります。場所は和室です。
昭和を感じさせる飾り棚の上にコケシ人形があります。コケシは今のお若い方たちはご存じないでしょうが、女性にとっては大事なオナニーグッズだったのです。
そのコケシ人形が見ている前で五十路の女性が若い男にまたがって上からゆっくりとハメています。
垂れた乳、それも貧乳です。お顔と言えばさっきスーパーの安売りコーナーにいたようなおばさんにどこか似ています。
たらこ唇をパカーンと開いてお股をガバーツと開いてのハメハメです。
絵柄としてはあまりよくありません。突然和室のふすまが開きます。開けたのはきれいな女性です!
二人のハメハメ現場を目撃して、一体これは何?と、現実を受け入れられない表情です。
そんなことに気がつかない二人はハメ続けます。
どうやら事情が呑み込めましたよ。先ほどから男にまたがってハメているのはふすまを開けてビックリしている女性のお母さんですね。
で、お母さんとハメているのが驚いている女性の旦那ですね。つまり娘ムコが義母とハメているという複雑な関係な訳です。
と、解説している間にも年の差30歳も離れた二人は実の娘、そして妻にあたる女性に見られているとも知らずに一層熱を入れてハメ続けます。

繰り返しますが義母のお顔はけして美しくありません。どう甘く評価しても中の下です。
一方二人の行為を見つめる女性は若くてきれいです。髪が長く、スタイルも抜群ですよ。
どうしてこのような事態が起きるのでしょうか?あらあら、夢中になって体を重ねて激しく腰振る二人がベロチューに入りました。
それも汚らしく、イヤ失礼、いやらしい仕草で、長く続けます。
次に娘ムコは義母を畳の上のザブトンに寝かせます。義母にとっては最高のお膳立てですよ。
和室の座卓の横で、ザブトンセックス。若い頃によくやっていたハメスタイルです。
しかも相手は若い。固くてでかいサオの持ち主です。とーちゃんのしなびたチンポとはわけが違います。張り切りざるをえませんよ。
すっかり枯れたと思っていたホルモンが復活しました。
ウアオ!お義母さんは五十路の女性としてはありえない開脚スタイルで娘ムコのチンポを受け入れます。
明日は大丈夫でしょうか?ムリがたたって腰が痛くて歩けない、てな状況にならなければいいですね。
こちらの心配をよそに、二人はハメ続けます。きれいな娘さんは口をあんぐり開けたまま信じれられない光景を見続けます!
普通なら止めて、と叫ぶか、二人の結合部をめがけて冷水を浴びさせるかしますよね。それがしないのです。
きっと心臓の鼓動が止まりそうな位のショックを受けているのでしょう。
何故わたしにはそんなに激しくハメてくれないのと悔しい気持ちで夫と実の母のハメハメを見ているにちがいありません。
いよいよフィニシュです。義母は信じられないほどの勢いで腰を突き上げてイキます。
中出しです。義母の膣口から白い液体がツーツと流れ落ちます。
それを見てバカ夫の妻は手にもっていた買い物袋を床にガシャン!と、落として走り去ります。
物音でやっと気が付いた二人はアホ顔で互いを見つめあいます。