【四十路】桐岡さつき 社長夫人の不倫はツルツルマンコでハメまくり

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社長夫人の淫らなお話です。このご婦人は相当な会社の社長の妻です。
なにしろ、今どき執事がいる家なのです。冒頭のシーンからビックリしますよ。
何故なら、執事にオナニーを手伝わせているようです。オナニーの後始末もさせるのです。
中年の執事がたんたんと後始末をします。お股を開いて、オマンコを拭かせ、マン汁をきれいに除去します。うやうやしく丁重に拭き取るのです。
上級社会の奥さんはこのようにオナニー処理をするのですね。初めて知りました。

場面は変わって、そんな奥さんを若い男が訪ねてきます。
ゴルフ帰りのどこかのバカ息子です。でも奥さんとは顔見知りらしくて、社長が留守なのも知っているようです。
世間話をちょっとしてから、いきなりの抱擁、いきなりのキスです。
ソファの上に座った暇を持て余したバカ息子の上に奥さんが腰をおろします。男の手が奥さんの股座をまさぐります。
パンティは黒い。パンティ越しにオマンコをモミモミします。奥さんはアヘアヘです。
それどころか積極的に男に絡みます。前段の場面のオナニーはこの男のハメハメの準備運動だったのですね。
男は奥さんのオッパイを揉みながら乳首をナメたり、しゃぶったりします。
奥さんは感じながら男にベロチューをねだります。真昼の情事とはこのことを言うのですね。
豪邸の広い応接室ですから、どんなに大きな声を立てても平気です。
おっと、男が床に寝転がりました。男の顔面に奥さんはお股の部分を持っていきます。
あらら、奥さんは剛毛かとおもいきや、お股がつるつるしています。つまりマン毛が一本もありません。
そのつるつるでモッコリ盛り上がりワレメがくっきりのオマンコを下から男にナメさせます。
なんというエロい恰好なんでしょう。
男は下から舌をベロベロ差し出してオマンコをナメます。
奥さんはその動きに合わせて腰をグラインドさせます。
オマンコに毛がないものですから、よく目をこらすと、オマンコ周辺にしぶきが飛んでいますよ。
男のつばと奥さんのマン汁が混ざりあった飛まつです。次は奥さんの番です。男のマラを引っ張り出してしゃぶります。
昼間っからゴルフ三昧のバカ息子のマラは立派です。うらやましい。
そのデカマラを奥さんはおいしそうにしゃぶります。目を細めます。
お口や舌だけではありません。のどの筋肉までフル回転させてのフェラです。
これは高級なテクニックですね。普通の方はできない技です。たっプリのフェラの後は全裸になった奥さんがデカマラにオマンコをぴったりハメます。
上からハメて腰を振り、後ろからハメてもらっても自らオマンコをデカマラに押し付けます。
これも高度な技です。マラは奥さんの膣壁をしっかりとこすってますよ、見えませんけどね。
腰を振る全裸の奥さんの首に真っ白な真珠のネックレスが揺れています。
セレブとはこんなハメ方をする方々のことを言うのですね。