【四十路】澤村レイコ 甥っ子に覗かれてバックから攻められ中出しされました

 

 

就職が決まって上京し、母の妹の家に転がり込んだ甥っ子のお話です。
部屋が見つかるまで叔母さんの家に居候することになりました。おじさんは海外出張です。
『我が家には何日いてもいいから、ゆっくり部屋をさがしなさい』とのこと。お言葉に甘えて長居を決めました。
そんなある日の午後、叔母さんが入浴。日頃から叔母さんの美貌にあこがれていた甥っ子は、気になってお風呂をのぞき見します。
叔母さんの裸身が湯気の中にくっきりと浮かびあがります。
垂れ気味とは言えまだまだきれいなオッパイ。そして張りのあるお尻。思わず甥っ子はチンポを引き出して、おばさんの裸身を覗きながらマスをかきます。
気が付くと目の前にシミのついたパンティがあります。パンティの匂いを嗅ぎ、叔母さんの裸を覗きながらマスをかく、最高の気分です。

すると突然浴室のドアが開いて叔母さんが出てきました。『キャア、アンタ何しているの』ズボンをおろした甥っ子のでっかいチンポを見て、さらに『なあに、こんなに大きくなっちゃって!』と驚きます。
甥っ子は『ごめんなさい!母さんには内緒にして!』と土下座します。
『わかったわ、でもしっかりと私の目の前でオナニーの続きをしなさい』と命令します。
甥っ子はパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーを続けます。叔母さんは淫らな笑みを浮かべながらチンポを触ります。
『固いわね、どれどれ今度は叔母さんがやってあげる』と、親切にも裸のままで甥っ子のチンポをさすります。
しかもベロチューしながらの特典付きです。甥っ子はますます興奮します。
当然チンポは充血し、固さを増します。叔母さんはチンポをナメ始めるじゃありませんか。
『若いチンポはいいわね。昔のことを思い出すわ』そういえば誰かに聞いたことがあります。
叔母さんは昔、相当もてて色んな男がいたらしいのです。道理でフェラも上手です。
叔母さんが聞きます。『アンタ、最後にハメたのはいつなの?』『エツ?僕はまだハメたことがありません』
叔母さんの目が怪しく光って、チンポをつかみながら狭い浴室の床に寝ころびます。
そして甥っ子のチンポをズボっとマンコに挿入します。甥っ子は童貞らしいのですが、技は巧みです。
腰を動かしながらも叔母さんのオッパイをもみ続けるじゃありませんか。
『アンタ上手ねえ、叔母さん感激、もうイキそうよ』『叔母さん、バックからハメてもいいですか?』『いいわよ、好きにして』
バックからチンポを突入させるかと思いきや、このクソガキは叔母さんのオマンコ周辺の匂いを嗅ぎまくるではありませんか!
これが女の体を知らない若造のセリフなのか、所業なのか?
甥っ子はバックから攻めながら、叔母さんを立たせます。
洗面台にしがみついた叔母さんを後ろから『叔母さん気持ちいいです』と生意気な口をききながら、攻め続けます。
叔母さんは感極まって片足をフィギャ選手のように高くあげます。
甥っ子のでかいチンポが後ろから突きまくります。『叔母さんイッテもいいですか?』
『いいわよ、たっぷり出してね』と、要求したまま中出しされます。
叔母さんは余韻を楽しみながら甥っ子の顔を舐めます。
そしてオマンコを押さえるとツツーツと白い液体がこぼれてきます。
この関係はおじさんが帰ってくるまで続きそうです。