【五十路】浅井舞香 娘は留守!娘ムコとのセンズリ・マンズリ合戦の夜は更けて

娘夫婦宅へ緊急事態で訪問した五十路の奥さん。
娘が留守の夜、娘のダンナの部屋を覗いたら、なんと娘のダンナはセンズリ中ではありませんか。
無理もありません。ダンナはまだ20代、ヤりたい盛りの年頃です。しかし、立派な肉棒ではありませんか。うっとりと見つめます。
幸いダンナは気がつきません。ひとつジックリ見てみよう。奥さんの興味がわきます、欲望渦巻きます。
ダンナは全裸、肉棒ははちきれんばかりのマックスサイズ!夫の粗チンに比べるとなんという巨根!
一度でいいから試してみたい。娘に内緒でハメてみたい。奥さん気が付くと手がオマンコの上に。
無意識にオマンコをさすっていました。いけない!何とはしたないの!
仮にも彼は娘のダンナ、血はつながっていないけれど、法的には近親相姦になるじゃない!と、思いつつも彼のセンズリのリズムに合わせてオマンコとさすって、乳首をつまんで、ついつい指が膣口の中へ!
まずいわ、イク場所を変えなければ、と寝室に戻ります。

布団に横たわりマンズリを続けていると、『お義母さん、起きていますか』『ハ、ハイ起きていますよ、今イキます!いいえ、まだイケないわ』とまごまごしていると、娘のダンナが寝室に侵入します。
パンツ一丁です。抜き終わったようです。

『じゃあ、始めます。お義母さん。こんな格好でしつれいします』と、パンツ一丁の娘のダンナがマンズリ中だった義母をマッサージするという、なんとも不自然な展開となりました。
義母はスリップ一枚を身に着けただけのエロい恰好です。
まずは『お義母さんお肩をたたきましょ!タントン』と、自然体です。
続いてお肩を揉みますね。指圧の心は母心です、と訳のわからないことをつぶやきながらの肩モミです。
次にうつ伏せの義母の背にまたがったパンツ一丁の娘ムコが上手に肩を揉みしだきます。
ツボも押しています。『あら、上手ね。そこそこ!そこがこってるの!ああいいわ!』と感謝する奥さん。
よく見ると娘ムコの例の巨根が奥さんのオマンコを後ろから突いているじゃありませんか!
パンツを履いている状態ですから気が付きませんでした。
しかも肩をもむ動作に合わせて、腰がリズミカルに動き、固い肉棒が奥さんのオマンコを正確に突いています。
若い娘ムコですが、なかなかのテクニシャンです。
こうして長い夜は過ぎていきます。

娘が帰るまではこのような怪しくもイケない関係が続き、熱いセンズリ・マンズリ合戦が続くのでしょうか!