【五十路】楠由賀子  酔った勢いで義母が娘ムコの肉棒をナメて立たせる!そしてハメる

すっかり酔っちまったお義母さんが浴室でオマンコを洗浄します。
といってもビデがありません。タオルでゴシゴシお手入れです。
昭和の女性はこのようにオマンコを清めたのです。付け加えますと、彼のチンポは洗面器にお湯を張ってこれもタオルでゴシゴシしてからハメハメに移るのが定番でしたよ。ということでお義母さん、どこにお忍びですか?
相手は娘のムコのようで、イケませんよお義母さん。
熟睡しています。布団をめくって失礼します。パンツを下ろしていきなりチンポをナメます。
あれ!お義母さん、チンポを清めなくてもいいんですか?
いいの、若いエキスを頂くときはお掃除フェラから始めるの、ですって!
『アラ!お義母さん、何をしているんですか?』『決まってるでしょ、お掃除フェラよ。どうせ娘はやってくれないでしょ。きれい好きだからね』
『そうなんです。やってもらったことはありません。恐れ入ります』
フェラの後はチンポのマッサージも忘れません。
『どうせアンタは安月給、回春マッサージでヌイてもらったことなど、ないでしょ』
『そうです、お義母さん、ヨメが許してくれません』

可哀想ね、私がやったあげるからね。絶対に内緒よ、娘には。さっきまでお休みしていたチンポはたちまち暴走。おへそに届きそうな勢いで反りかえっています。
舐めてシゴいて軽くひねって刺激を与える。
お返しにオッパイもんで、乳首もつまんで、と交換条件を提示します。
酔いの勢いとはおそろしいです。
調子にのったお義母さん、ナメ合っこしましょ!と娘のムコのチンポを舐める。
オマンコを突き出して、ですよ。ひと段落したら、じっくり私のオマンコを眺めて、なめてちょうだい、と、欲望が止まりません。
どうせ、娘はオマンコをナメさせないでしょ、きれい好きだから。
ハイ、お義母さん。ばい菌が入るからと、ナメさせてくれません。
たっぷり私のオマンコ舐めて、と体をヒクヒクさせて舐めてもらいます。
それだけで終わりませんよ、今日のお義母さんは。
酔いの勢いにまかせて、娘のムコのチンポを上から挿入です。
ムコは下から応えます。腰を振って義母を突き上げます。お義母さんは垂れたオッパイを揺すって歓喜の声をあげますよ。
『感じじちゃう!ああああ!イイわイイわ!もっともっと!凄い凄い!』
イイわイイわ、ああイイわ、と、アの音とイの音だけで天に向かって叫びます。
長い黒髪波打って、馬のたてがみのように見えますね。
五十路の女の欲望うずまく四畳半、ベッドは揺れる、ギシギシと。
今夜は完全にお義母さんのペースです。
一回戦じゃ終わりませんよ。
ムコの精液を絞りとるまで終わらないでしょ、酔ってますから、お義母さん。