【五十路】烏丸まどか 会社を休んで義母とお風呂場!もみ合い舐めあう

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もうすぐ五十路を迎えるかあさんがソファに寝そべってオナニーにふけっています。
最近体が火照ってしょうがありません。閉経期を迎えると起こる症状のようです。
肉棒が欲しい。でもとうちゃんはほぼED。マラがまったくあてになりません。
じゃあひとりでマンズリ、るんるんるん♪ その現場を同居する娘のムコが見てました。
今日は会社を休んだようです。娘ムコがそうっと近寄る。かあさん、つまり義母はマンズリに夢中で気が付きません。
気が付いた時には義理の息子の目と鼻の先にたっぷり濡れてパクパク口を開くほたて貝のようなマンコがありました。
『ヤダ見てたの!』『はい!お義母さん、立派なオマンコですね!年をとってもマンコは枯れないという言い伝えがありますが、ホントですね』
『ありがとね。マンコは熟れてちょうど食べ頃、アンタのチンポで突いてちょうだい!娘には言わないわよ』と、言いながら全裸になります。
何という積極的なお義母さんなのでしょう。失礼して揉ませていただきます、と揉み始めた義母の乳。
垂れてはいるけど、丁度良い熟れ頃です。
後ろからもみしだくと、義母は早くもアヘアヘします。
つい先ほどまでひとりで乳房やマンコをイジっていたのですから、導火線に火が付いたような状態です。
それにしても初めての義母の裸、ふだんとまったく違うじゃありませんか。
会社を休んで良かった、妻が留守で良かったと思いながら、義理の息子は舌をオッパイからマンコへ移動し、ペロペロ舐めます。
感じた義母が腰を上げる、高い位置に移動したマンコを下から分厚い舌でナメあげます。興奮した義母はソファ上で四つん這いです。
何とイヤらしい、淫らなポーズでしょう、他人が見たらなんという?娘が帰宅したら何と言う?
そんなことなど考えずに娘のダンナは義母のアナルをナメ始めます。
夫にもヤってもらったことがないような秘技、肛門舐め!
もう義母のマンコもアナルもトロトロでベトベトです。

『ねえ!ハメ場所をお風呂へ移しましょ』『そうしましょ』と、合意します。
続きはお風呂で!シャワーの後で!、ネ。
なんてイケない二人はお風呂に直行!
さっきはアンタが私のマンコやお尻の穴まで丁寧に舐めてくれたから、今度は私の番ヨ!
一度シャワーでマン汁やガマン汁を洗い流しましょうね。
それにしてもたくましい体とチンポ。
娘だけが独り占めにするのは良くないわよね。私もたまにはそのチンポをいただく権利があるわよ、と言いながら丁寧にチンポをさすり、温度調節をしながら、シャワーのお湯を浴びながら再度ナメ合う態勢に移ります。
合体5分前の状態です。