【五十路】岩崎千鶴 あんたが憎くてぶっているのじゃないの!チンポを固くするため

ある朝のこと、朝食中のヒロアキ君がかあちゃんに叱られます。
大学受験にまた失敗したのが原因らしい。二度も受験に失敗したのに反省の色がない、と怒っているようです。
しかも朝から大食いです。反省していたら食欲は失せるはず。
それが朝からモリモリ食べるのが気にくわない。かあちゃんがカンシャクを起してヒロアキのお尻をスパンキング。
それも激しくです。
おやあ?ヒロアキ君の様子がおかしいですよ。
かあちゃんにケツを何度も激しくぶたれたので、チンポが立ってしまいました。どうやらM系なようです。
かあちゃんは今日まで気がつかなかったらしいのです。
息子の将来もチンポのことも心配な、かあちゃんは叩いた手を休めて、ヒロアキ君のズボンのベルトをはずして、ズボンを下げます。
そしてケツの後ろからチンポを掴みます。
アラこんなに固くなって!チンポを固くする暇があったら勉強しなさい!
かあさん二浪なんて真っ平よ。隣近所に恥ずかしいわよ。と、ヒロアキ君をネチネチと叱りながらチンポを離しません。
そして器用にヒロアキ君の衣服をはがします。
しかも、ベロチュー攻撃をかけながら、巧みに脱がすのです。そして乳首責め。次に乳首ナメ。
しつこくしつこく乳首をナメあげます。ヒロアキ君はこれに弱いようです。
乳首をナメながら、かあさんは文句をもっと言いたい。
でも加速度的に膨張するチンポの硬さが気になる。
『なんでチンポが固くなるの、ダメな子ね!お兄ちゃんとは違うわね』と。
ヒロアキ君は脳に血流を流す前に、全部チンポに流していた。だから、頭が回転せずに勉強も手につかなかったんでしょ、あんたは!と、言いたいのです。
チンポや乳首を舐めるものですから、言葉は途切れます。
でも責めること、責めること!ヒロアキ君は悲しげな声をあげます。だんだんその声がアヘアヘ声になってきてますよ。
真正のM体質のようです。かあさんもどうやらSの気質らしく、パンツを脱がしてチンポをイジります。
けっこうな力を込めてチンポをこすります。
体格も立派なかあさん。かつては女相撲をやっていたとの噂もあります。
力をこめてチンポをこする内にドンドンチンポは固くなります。
かあさんの血圧はあがり、オッパイは垂れさがり、興奮のために息があがります。
そしてヘソまで反りあがったヒロアキ君のチンポをナメます。
気が付くとかあさんも全裸です。
すっかり固くなって戦闘態勢ができあがったヒロアキくんのチンポをどうやらマンコに入れるつもりのようです。
でも、ハメハメの味を覚えたら、ますます勉強しなくなって、三浪もありえるかも?
かあさんの心は乱れるのです。