【ヘンリー塚本】森下美緒 妻はハメる!二人の男と次々と!夫は覗くふし穴から!

変態夫婦のお話です。
妻が夫以外の男とハメる!夫がその現場をノゾキ穴から眺める。という単純なエロ物語です。
奥さんの最初の男は白髪、年の恰好は50歳をすぎているでしょうね。全裸ですから、判断に困ります。
しかし、サオは太くて長い。50歳をすぎているにしては立派です。
この白髪紳士(か、どうかは全裸ですので判断がつきかねます)はクンニがしつこい!
舌で下品にすすります!モザイクごしに見える奥さんのマンコを力いっぱいナメてすするのです。そのたびに飛沫が飛び散ります。
メガネのご主人は口をあんぐり開いて息をひそめて見つめます。飛沫はメガネにくっつきそう。(物理的にムリか)
白髪男は奥さんを粗末な台に乗せてピストン開始です。監督はヘンリー塚本。憎い演出です。
奥さんが乗っかって腰を振る台をきちんと映しません。
ご主人が穴から覗いている感をだすためにあえて視野を狭くしています。
奥さんは一回目の見事な昇天。垂れた乳房と黒乳首は印象的でした。

今度はハゲの登場!二人目ですと自己紹介します。
ハゲは巨漢で巨根。
覗いているダンナは偏見を恐れずに言わせてもらうとショボイちんぽ。
画面には映りませんよ。でも視聴者にすぐわかるのですね。覗いている所作で。
奥さんもご主人に覗かれていると知っているのでしょうね。
ハゲの巨根をいきなりくわえます。舌を巧みに使ってのフェラです。ご主人に見せつけるように。
ダンナはショックでしょう。
一人目とハメ終わり、二人目のデカマラに飛びつく、とは想定外の行動なのでしょうね。
奥さんは左足を机に上げます。全裸で、ですよ。
このポーズ難しいです、脚が長く股関節が柔らかくなければできません。
その状態でバックからハゲが白髪男と同じように下品な音をたてて奥さんのマンコをなめます。
机の下から奥さんの不自然な裸体を下からナメあげるのです。
奥さんはもうイってますね。今日何回目のアクメなのでしょう?
ご主人は口を開けてメガネの底に嫉妬感を漂わせて奥さんのマンコを穴があくほど見つめます!
穴はとっくにズボズボ状態になっていますが。
そして奥さんはハゲのデカマラを受け入れます。
オッパイ垂れて揺れます。長い黒髪も揺れます。
場所が変わってベッドの上です。
横たわった奥さんの片足を掴み上げてハゲがバックからデカマラを挿入、激しくピストンです。
奥さんは息も絶え絶え、体を震わせての激イキです。
今日何回目のアクメなのでしょうか?
奥さんは腹筋をゆすってイキます、つられてハゲが大声あげてイク、中出しです!
さすがのご主人もビックリしたでしょうね、覗き穴から。