【四十路】麻生千春 僕のチンポをナメて!お返しにマンコをナメます指も入れてあげますよ!

抑えようのない性欲を抱えてモンモンとする息子。
ある日、息子は母に襲い掛かる。『ダメよ。私たちは親子でしょ。何やってるの!』
かあちゃんのどちらからというと、盛り上がりに欠ける貧乳をもんでいますよ。
怒りを鎮めようとするかあちゃん。思案するかあちゃん。それでも息子は手を休めない。
そんなこんなで母ちゃんはパンツいっちょうに!昼間っからです。
他人が見たらどう思うでしょうね。
と、気をとられている間に先ほどまで拒否し続けていたはずのかあちゃんがいつの間にか息子のズボンを脱がせて体の中心部にテントを張ったチンポをなであげます。
木綿のボクサーパンツごしに。やさしくエロい手つきで股間をさすっているではありませんか!
そしてフェラです。息子はいつの間にか全裸。かあちゃんも全裸。
全裸の親子が日中堂々と和室でチンポをナメてナメられて!しかも息子は腰に手を当てて、仁王立ち。チンポはピン立ち。
かあちゃんはモザイク越しにはっきりとわかる巨根を両手でつかみ、必死のお顔でナメてくわえて、のどまで入れてイイ気持ちにさせます。
これが母の愛情なのか。ふにゃマラとーちゃんへの復讐なのか。
監督の演出か、それともプロデューサーのアイディアなのか、この動画は前半と後半が入れ違いになっています。
場面は寝室、ベッドの上に変わります。
息子の指がかちゃんのオマンコにしっかりと侵入してモゾモゾと動いています。
かあちゃんは、というと、息子の指の動きに合わせて腰を動かしています。
母ちゃんは鼻にかかった声で『もうダメ!ヤメて!もうダメ!』と言いつつ、『ああ!イイ!オマンコが感じる!』とわめきます。
いったいどっちなの?ヤメるのヤメないの?と、イラだつ視聴者の気持ちを察してか、真昼のセックスは続きます。
息子の全身ナメナメが開始!指をマンコに入れられて全身ナメられるのですから、かあちゃんはたまったものではありません。
『助けてもうダメ!』なんて言ってますよ。そのくせ体位を入れ替えて四つん這いに!
背中をはじめ全身をナメられ、指を入れられイジられてかあちゃんの白い肌がピンクに変わります。
先ほどはきつく感じた顔立ちが今や快感に酔いしれて観音さまのようになっています。
と思うまもなく、今度は仁王様のように額にたてじま。イクのをガマンしているのか、イク寸前の苦悶と快感が入り混じった複雑な形相です。
監督は徹底的にかあちゃんの顔の変化にこだわりを見せています。顔も大事ですがマンコの表情も大事なのに。
と、感想を述べている内に動画は終わりです。
つまり結末は別売りの本編を見なさいということなのですよ。
構成といい、結末といい、動画制作者はなかなかのヤリ手とみました。麻生千春さんもヤリ手!視聴者はヤリてぃ!イッパツ!