【五十路】麻生千春 台所sex好きの奥さん!高級システムの中で昇天!

 

 

 

いきなりのキッチンファックです。
高級キッチンシステムに囲まれて、なにやらお金持ち風の奥さんが若いアンちゃん相手のファックです。
着衣のままです。アンちゃんもビジネススーツを脱ぎワイシャツ姿。ズボンを降ろして、パンツを下げてのピストン運動。

やはり訳ありファックです。
誰かが来たらすぐ動ける態勢なのですね。
高級台所のシンクの端をつかんでの立ち位。刺激的なハメ姿です。
なのでアンちゃんは『ああイク!』と叫びながらイっちゃいました。
先ほどから『動かないで!ダメよ動いちゃ』と言って、自分だけが激しく腰振る奥さんもイってしまったアンちゃん叱ったりしません。
アンちゃんがたまらず奥さんのお尻上部に精液ぶちまけた部分を指さし、『そこのキッチンペーパーで拭いてよね』と、キッチンへのこだわりを捨てません。
キッチンペーパーでマンコやチンポを吹いたら、かなり痛いですよ。

大変!そこにご主人のご帰宅!『すぐにかくれて!』
スカートを引き上げるだけ、なるほど、だから着衣のままのセックスだったのですね。
何事もなかったかのようにご主人に『おかえりなさい!またあの女の所に行ってきたのね!食事はまだななの?』
冷たい!事務的な対応だ!
あわてたご主人、『イヤ、麻雀帰り!アー疲れた、寝る寝る』と口ごもりながら自分の寝室へ会社帰りのままの恰好で直行です。
アンちゃん、失礼しました、じゃなくてご主人の部下が、
どこからともなく出てきます。
『部長が帰ってきたので、失礼します』『大丈夫、あの人、家のことに全く興味がないの、誰が来ようともね』
なるほど、冷え切った夫婦間だったのです。
で、すぐにキッチンファックを再開。
夫の部下のファスナーを降ろします。
『奥さん、どこか違う部屋で!』と、言うのですが、『ここの方が興奮するのよ』と言い張ります。
確かにここだと夫の部屋の近くです。
トイレに起きた夫が妻と部下がハメている所にバッタリ、となるわけです。
部下をシンクの前に横たわるように指示。
立派なキッチンでも床の上に下半身裸で捏寝る訳ですから、けつぺたは冷たいでしょう。
奥さんはおかまいなしのフェラ。
夫への恨みをはらすような激しいフェラです。
先ほどヌいたばかりの肉棒は再度膨張。
奥さんは肉棒をぐいと掴んでマンコに入れます。
茶臼スタイルで腰振りながら上着を脱ぎます。
夫が寝入ったことを確認したのでしょう、一層激しい腰振りです。

奥さんは貧乳。部下が揉みしだこうとするのですが掴めません。
なので乳首を必死にしゃぶって甘噛みします。
奥さんは二回戦目ですが、年齢を感じさせないパワーで部下の固い肉棒をマンコの肉ヒダや奥のGポットで感じているようです。
そして座位へと変わり、強く抱き合ったままの昇天!
特筆すべきは奥さんの左手。高級キッチンのシンクのへりを掴んだままの昇天でした。