【五十路】面接に来た奥さんに時給1500円だと?俺のチンポを舐めたらあげるよ奥さん!

 

世にいうブラックな会社の面接試験のお話です。
新聞広告を見て面接に来た奥さん。
中肉中背、ややお化粧が濃いめです。
面接官は茶髪のにーちゃん。どう見ても企業の面接官とは思えません。
一応の面接を行います。特技や資格家族構成などですね。奥さんは事務職を長くやっていました。
ワープロ検定、簿記検定、秘書検定、珠算に書道までです。
いよいよ面接試験で一番大切なお給料の話になります。当然時給いくらは欲しいと要求します。
すると、面接官のにーちゃんが、そんなには払えないと言います。
奥さん怒ります。『しかし、募集要項にはその金額が書いてありましたけど?』
奥さんのキャリアでその金額は無理ですよ。
奥さんは怒り心頭!キャリアについては募集要項にうたっていませんよ!
いきなり開き直る茶髪のにーちゃん、奥さん舐めちゃいけません。舐めるのはチンポだけにしろよ!
俺のチンポを舐めるなら、その金額をお払いします。
奥さん烈火のごとく怒って退室しようとするけど、通せんぼです。
帰ります、そこどけて!帰れるものなら帰ってみな。
その前に洋服脱いで、全裸になってチンポを舐めろ!完全に犯罪モードに入りました。『誰か!誰か来て!おまわりさあん!』呼べど叫べど誰も来ません。
男は武器のようなものをチラつかせて迫ります。『オラオラ!舌をだせよ!俺のチンポをその舌でベロベロ舐めろよ!嫌いじゃないだろチンポのことは!』
完全に面接モードからチンポモードに入ります。
さらに部屋に奥さんを閉じ込め、着衣を脱がせます!
『お!年の割にはいいオッパイしてるじゃないか!』
ブラの中から飛び出したやや垂れ気味のオッパイをしゃぶります。
奥さんは恐怖におののきます。茶髪男は完全なサド!
奥さんがおびえるほどにチンポの角度は鋭角になり、へそまで届きそうです!
声がうわずります。おりしも会社は在宅ワーク。社員は出社していないようです。
会議室はセックスの間と化しました。もしかしたら、茶髪のサド男はこれまで、面接と称して何人もの応募者に同じようなことをしてきたのかもしれません。
奥さん!チンポをしゃぶるふりをして噛みきりなさい!
筆者が奥さんを応援しても、声は届きません。
奥さんは何故か茶髪の変態男のデカチンを見て、興奮したのか右手の指をオマンコに当ててオナニー開始!
それを見て、さらに興奮した茶髪の男は奥さんの口にチンポを入れて腰を振ります!
奥さんをさんざん脅し続けた割には早々に発射となりました。
奥さんのお口は白濁の精液にまみれました。

結局このエロ動画が世に警告するのは、怪しい面接官には気をつけなさい!チンポを顔面に擦り付けてきて不当なフェラを要求しますから、その対抗策を考えなさいということです!
チンポを噛み切れるように顎の力をつけなさい、ということかも?多くの謎を残す作品です!