【ヘンリー塚本】五十路のかーさんが娘の亭主と毎夜のイケナイ関係です!

義母とハメる

あれは3年前、イエ2年前のことでした。
セミ時雨の中でハメあったこと、イエ褒め合ったこと!覚えていますか、ススムさん?
ひとり娘に幸せな家庭を築いたくれてありがとう、これもすべてあなたのおかげです、って私は言った。
あなたは答えた、イエイエそうではありません。
お義母さんのおかげです。
馬小屋の中で強く抱いてくれたわね、ススムさん。
あなたのデカチン思い出し、あれから幾度もこすりました、オマンコを。
酷暑の中であなたとハメたことを思い出します、ススムさん。
丁度娘は別室で休んいました。
イケナイ母ね、私って。
イケナイ夫よ、ススムさん!
あなたの極太マラに何度もイカされて、イケない関係になったけど、あなたが悪いの、ススムさん。
あなたのぶっといチンポもね。
数日後、またあなたとハメました、娘には勿論ないしょで。
雨の中でもあなたとハメた、傘もささずに私達。
そんな場面を思い出し、ひとり淋しくマンズリしていた午後にあなたは突然現われた。
誰にも内緒でひとりニュボニュボ音たてて楽しんでいたマンズリよ。
あなたに見られて、あわてた私、マン汁こぼした畳の上に。
そんな私を上から見下ろすあなたの視線が怖かった。
軽蔑されるんじゃないかって!
恐い気持ちと、またハメて欲しいというオマンコの奥深くからの叫びが聞こえたかしら?
あなたはエラかった、ススムさん。
全裸になって私を後ろから突いてきたわね、激しく強く!
軽蔑などしなかった。
すぐに脱いだわパンツもシャツも。
私はチンポの圧に耐えかねて、こらえきれずにつかまった!
床の間の柱にね。
築百年の古民家の床の間柱は頑丈よ。
ビクともしない、私が押しても。
あなたは続けたピストン運動。
あれは高速、凄かった!
強烈だった!何度もイったわ夏の日の午後!
お義母さんのきれいな肌を忘れない!
射精の後にホメてくれてありがとう。
ここに来たことも、畳の上でハメたこともなかったことにしてチョーダイ!
嫁には絶対内緒でね!
強くあなたは言うけど、ススムさん。
一度知った絶頂感、あなたのせいよ、ススムさん。
忘れることなどできないわ!

ススムが娘の元に帰り、ひとり古民家に残された母はイケない関係をもうおしまいにしよう!
強く決意するのであった。
しかし、五十路の義母は心でそのように思い描いても、体がそれを許さなかった。特にオマンコはススムの極太チンポの味を消して忘れることはできなかった。
無意識の内にご先祖様が残してくれた古い桐ダンスを背にパンツを脱いで、農作業で鍛えた太い指を股座に忍ばせて、オマンコをこすったり、膣の奥深くまで出し入れするのでありました。