【四十路】叔母さんが泊まりに来た!一緒にお風呂入ろと誘ってくれて、ハメさせてもらった!

叔母さんと入浴

母の妹の叔母さんが久しぶりに遊びに来ました。
四十路の叔母さんには、小さい頃からお世話になっています。
在宅ワークになったので家に遊びに来たのです。
1泊とまるみたい。
叔母さんは来た早々からせっせと働きます。
床を磨くわ、とお尻を甥っ子に突き出しながらの床拭きです。
短いスカートの奥のパンツが丸見えですよ、叔母さんたら、もう!!
腰も振って軽やかですw
働き者の叔母さんはルンルン、
そうだお風呂に入ろか一緒にネ!
昔よく一緒に入ったわね。
という叔母さんの提案で楽しい混浴です。
服を脱ぐとブラからメロンサイズのオッパイがこぼれ出るじゃありませんか。
やわらかそう!マシュマロパイです!
イヤ、つきたてのおモチのようです。
場面はお風呂の中に変わります。

叔母さんのおっぱいとお尻のせいでお湯がこぼれます。
最初の内は、お行儀よかった甥っ子のムスコ。
叔母さんが懐かしさのあまりチンポを触ります。
母の妹だけあって、どこが感じるかわかるのです。
ツンツンしたら、ムスコが暴れ始めました。
近親者のみが持つ深い愛が浴場内にコボれます。
久しぶりに見た叔母さんの裸、オッパイは大きい、乳首はピンと立っています。
お肌はスベスベ、マン毛がフサフサ。
『叔母さんのオッパイ見ても大丈夫よネ、親戚だもの!』
説得力はありません、科学的根拠にもかけますね。
叔母さんは全身にボディソープを塗り付けて甥っ子を後ろからそっと抱く。
さらにムスコは大暴れです!
モザイク越しに変化がわかる。
ヘソの近くまで反り返っていますよ。
叔母さんがカリ首掴み、亀頭をなでます。
『昔は小っちゃかったのに、こんなに大きなチンポになっちゃって!』
血流良くなり叔母さんのテンションあがります。
浴槽の縁に片足をあげてみたらと提案。
下からナメてくれました。
『このおチンポ大好きよ!』と褒めてくれます。
なじみのチンポとの再会を喜んでくれている、とても嬉しい。
風呂のお湯がチャプチャプ揺れて波が立ち、浴槽の外にこぼれます。
外へ出ましょう、お湯がもったいないからね。
カベに手をつき、誘います。
後ろから突いてきて、わかりましたこうですね。
昔遊んでもらったことを思い出しながら、叔母さんの背中を眺めて腰振る甥っ子!
今度はお風呂マットに両膝ついて四つん這い。
もっと突いてね後ろから。
反転。正常位です。コミュニケーションとりやすい。
まだイカないで頑張って!励ます叔母さん、下から腰振る。
ガマンも限界、発射していいですか?
いいわ、オッパイの上にね、と最後までやさしいリードしてくれました。
1泊だけじゃなく、もっと泊まってもらいたいな、と思いつつ今夜は熟睡できそうです!