【四十路】乳房が垂れ気味のエロい奥さんが近所の若者と台所で交尾

肉棒大好き巨乳の奥さん

 

いきなりのパイズリから動画は始まります。
マシュマロと言おうか、ババロアに例えようか、とにかく柔らかい乳房を持つ奥さん。
お顔もエロい。
若いあんちゃんを相手の交尾なのですが、奥さん自信が本気で楽しんいる。
その素人感がたまりません。
あんちゃんは上質の奥さんの乳房にオイルを垂らしてパイズリしている。
上質おっぱいなのだから、オイルなど垂らさないで、天然のお肌にチンポをこすりつけるべきなのに、もったいない。
そんなことにはかまわない奥さんはチンポをしゃぶりに入ります。
お口で亀頭をパクっと美味しそう含みます。
カリ首を舌でチロチロ刺激し、玉袋をやさしく手のひらで包んで、裏筋通って舌を下へ運ぶ。
上に戻る。お顔がエロい。
それが終わると、奥さんはテーブルの端を掴んでお尻を突き出す。
バックでハメて、なんて一言も発していませんが、、マンコが語っているのです。
あんちゃんは丁寧に『後ろから入ります』なんて、言葉は謙虚、チンポはデカい。
後ろからぶっ刺すと、奥さんたまらず、歓喜の悲鳴です。
ババロアサイズの乳房がゆれる、先ほどオッパイ周辺に塗られたオイルはなぜかお尻にもに塗られて、ケツペタがピカピカと光っている。
あんちゃんの腰つきは元気そのもの、高速ピストンは快調。
と、ホメてる間にいっちゃった!
早いわね、もっとやってて欲しかった、と奥さんの不満顔を見たあんちゃん。
『大丈夫です。すぐに入ります、連続ピストンは全然平気です』
と、チンポも拭かずに二回戦突入です。
テーブル脇の椅子に座っての座位です。
これ、意外に男は大変ですよ。
奥さんの全体重がのっかりますからね。
奥さんは先ほどの不満顔もアヘアヘ顔に戻り、マンコを開いてデカチンを飲み込んで、下から突きあげてもらっています。
この体位も好きらしく、早くも感じてあんちゃんにしがみつきます。爪があんちゃんの尻や背中や腹に食い込み、奥さんが相当に感じている様子が伝わってきます。
カメラは奥さんの秘部をおっかけます。
両者激しく腰を振っているために、カメラにきちんとは納めることができません、ただ、カメラが時折奥さんのデルタ地帯を見せると、
奥さんのマン毛が逆立っているのですよ。どちらかというと剛毛、1本1本がしっかりしている。
それが奥さんのアクメに合わせて逆立つのでしょう。
いよいよエンディングに入ります。
対面座位で奥さんのオッパイをもみながらしゃぶりながら腰をふっていたあんちゃんは奥さんをテーブルの上に横たえます。
ふだんは食器をならべる食卓。
お皿やお茶碗を並べる所に横たわり、奥さんの臀部は食卓の天板上、クーラーも効いて食卓も冷えている。
冷えた天板が背中とお尻に当たって気持ちが良い。そこに上からアツアツのチンポがせまる。
奥さんのゴワゴワマン毛で覆われたパックリほたては本日何回口を開いたでしょう。
アツアツチンポを深く深く飲み込みました。
そして食卓をギシギシさせてのピストン活動もいよいよ最終回転でフィニッシュ。
チンポが抜きとられたパックリホタテの開口部に白濁色の精液がたっぷりと貯まっていました。