【人妻】大橋未久 夫の昇進のため、上司の肉棒を受け入れる!ハアツ 大きい!!

夫の上司と不倫

三十路か四十路のご夫婦のお話です。
40代の夫、会社では業務成績がぱっとしないようです。
その件で夫の上司が家庭訪問、奥さんからもシッカリやるようにハッパをかけるようにという直接の上司からのご指導です。
奥さんはひたすら平身低頭です。幸せは家庭を無能な夫のために壊したくはありません。
ある日の午後。再び上司が訪問します。
夫の昇進がかかった大事な話がある、奥さんも一肌脱ぎなさいと、つまり奥さんがハメさせてくれると、あなたのご主人を昇進させますという美味しい話を持ち出します。
今の家庭を壊したくないとの想いがあったのでしょうね、奥さんの脱ぐことに対する抵抗力が弱いです。
見るからにスケベそうな上司はいとも簡単に奥さんを下半身裸にして、ベロチューで奥さんをメロメロにしてから、フェラを要求します。
最初はイヤイヤ、でも上司の肉棒は大きい!夫とサイズも固さも違う!!素敵かも!
意外な展開です。奥さん、ホントはヤりたいの?

さて、上司は下半身スッポンポンの奥さんをテーブル脇に立たせてバックから太くて固い肉棒を入れてユサユサ揺らして、腰を振ります。
最初は拒んだ奥さんですが、デカくて固い肉棒の魅力には勝てません。
相手に合わせて腰を振ります。
リビングでの真昼のファックは初めてのこと!
スリルと夫への懺悔の気持ちが複雑に混じりあって、感度を高め、アヘ声も自然とボリュームアップです。
上司のデカマラ攻撃はますますヒートアップします。テーブルからソファに移動。
アララ、奥さんはいつの間にか全裸ですよ。
夫が帰ってきたらどうするんですか?
そんな警戒心もぶっ飛ぶ上司の肉棒の魅力。夫との淡泊なセックスでは味わうことのできない大きな快感の波に襲われます。
なにしろソファを利用して上からブツ刺すやら後ろ向きにさせてバックから攻める。ソファを巧みに使って奥さんオマンコを巧みに攻めます。
そして、奥さんは息もたえだえで昇天です。
夫が帰宅、もちろん上司のパワハラとセクハラは秘密です。
何度も襲ったアクメに大満足だなんて、口がさけても言えません。
食後一緒に入浴した夫が意外な告白。
明日上司が大事な話で訪問するから、十分もてなすように、と。
上司との情事で子宮の奥のマグマに火がついてしまった奥さん。
翌日上司が訪問しての対応にギコチなさが見られます。
しかし、上司は夫の昇進のカギを握っているから強い。
夫のいないスキを狙ってセックスを強要します。
図々しく一泊。夫が会社に行ったスキに、昼間っからまたハメようと気軽に日中ファックを提案します。
上司の肉棒の味を知った奥さんもついつい誘いにのっちゃいます。
貞淑な人妻は今や上司のドデカ肉棒によって痴女へと変身させられました。