【ヘンリー塚本】母が郵便配達人と義理の息子と二度ハメた真昼の午後

郵便配達さんと真昼の情事

時代は昭和、ある夏の日午後。
今日は洗濯日和です、洗濯ものを干す母。
そのかたわらで金を持ち出そうとするバカ息子。
『そんなことして、ダメ、父さん言うわよ』
『チェ、バレちゃしょーがない。おばさん、いい体してるじゃないの』捨て台詞をはいて外へ。
母に対して『おばさん』?、って。何かわけがある!
ヘンリー塚本監督との得意の手法ですね!
すると、母は誰かに電話。
郵便配達員が裏口から登場。小声で呼びかけ『キミちゃんいるの?』
『15分の時間がある。すぐにハメよう!!』
母は喜びいさんで着衣を脱ぐ。
二人が真昼の情事を楽しむのは今日だけではないみたいですよ。
そう、ヘンリー塚本監督が訴えてきます。音楽も臨場感をかもしだすます。
たった15分でセックスしたい?
何をアセるの郵便屋さん!!
『そこに熟した人妻がいるからなの?』
郵便屋さんが熟した人妻相手に短時間で急ぎのセックス。
真夏の情事、真昼のハメ事、こちらも訳あり郵便屋さん。
昭和の男性はたった15分で女性を満足させました。
郵便屋さん、白髪まじりの中年だ。でもチンポがでかい。舌が大きい。オッパイ舐めて、オマンコ舐めて、すぐに挿入、高速ピストン!!
一見ひ弱、実は『性のツワモノ』
イッパツやったあとは自転車に乗って急いでお帰りです。

その様子を先ほどから見ていたバカ息子が再び登場、母を脅します。
『おばさん、見てたぞ、父さんにチクるぞ』と息子。
『アラ見てたのねえ、いいわよ、言ったら』と居直る母。
母と呼ばずに、おばさんと呼ぶ、この二人の間に愛はありません。
『おばさんイッパツやらしてくれたら、密告はしない』
と、言われて母は再びパンツを脱いで、まだ郵便配達員のザーメンが残るオマンコを開くのです。
バカ息子も全裸、チンポは郵便配達員よりも大きいようだ。
おばさん、つまり息子の母(新しい母なのでしょうね)は怒りの表情で息子のチンポを睨みながら、
腰を振ります。
最初は怒って体も固い、でも固いチンポでほぐされて、身も心もジュクジュクに!
初めて生まれた母子の絆!
ここがヘンリー塚本監督の見せどころ!
射精終了!カメラは母の顔をアップ!
一言も発しませんが、母の表情は義理の息子と心が通じた!
互いのチンポとマンコで通じた!郵便屋さんよりデカかった!
これで、止めよう郵便屋さんとの真昼の情事。
明日からバカ息子のチンポでハメよう、っと!
そんな複雑な表情をとらえて終了です。

古き良き時代の貧しい生活、複雑な母子の関係とハメ事じゃなく、モメ事をヘンリー塚本監督が視聴者に問題提起しつつ演出した秀作です。