夫の上司のパワハラ、セクハラに耐えて秘技をきめられて!


夫の上司は元カレ

 

令和の時代、あってはならないパワハラ、セクハラ物語。
酔いつぶれた夫を送ってきたのが、かつての上司清水部長です。
ここから悲劇が始まります。
ある日突然清水部長が訪問。
ズカズカと上がり込んで来る。
帰ってという三十路の妻。
お茶位出したまえという部長。夫の上司であり、かっての妻の上司だったらしい。
清水部長はお茶を飲みながら、ネチネチと昔話を。
話だけではありません。スマホを取り出し過去のハメハメ写真を見せます。
『ダンナには言わない、二人だけの秘密』と言いながら、
昔のハメ話を持ち出して迫ります。
鬼畜のような上司、最近は見かけなくなりました。
『オラオラ!昔好きだったろ、縛られて脱がされるのがナ!』
椅子に奥さんを拘束し、下半身を丸出しにするやいなや、オマンコをペロペロなめて、オマンコ臭い口で奥さんにベロチュー。
2020年夏、このようなバカげた行為は犯罪ですからね。
で、このバカで鬼のような上司は奥さんをテーブルに両手をつけさせて、後ろから指をオマンコにいれます。
奥さんの可愛いい、そこはモザイクにかくれているので、明言はできませんが、おケケが少ないふっくらマンコをいじり放題です。
奥さんをソファに移し、執拗に指攻めです。
すると、奥さんも反応しちゃうのですね。
『止めて』と言いながら、激しく声をだして、オッパイふるわせ、オマンコジンジン、感じているらしいのですよ。
さらに、この鬼畜上司は天下の宝刀と言おうか、モザイクごしでもすぐにわかる立派なチンポを引っ張り出して、
『ホラ、もうひとつ懐かしいものを見せてあげよう』とホザキます。
その大きなチンポを奥さんの口の中に入れます。
大きいので奥さんは思わず『オエ!』なんてムセ返るのです、可哀想!
清水部長は武器、つまりチンポを、奥さんの秘所にちょっとこすりつける。
『やめてください、それだけは』と言いつつ、目はトロリ『猫にマタタビ』状態になってしまいました。
ソファの上での正常位。
ソファのへりをつかんで後ろ向きにさせられて、バックからどでかいチンポを入れられて、反応します。
オッパイをつまんでしゃぶられ、オマンコも舐められホジホジされて感じた時よりも数倍大きい、
130デシベルを超える大声で吠えまくります。
防音装置のマンションでも声は外へ漏れているでしょう。
オッパイを掴まれて再度吸われての座位。

2020年夏では決して許されないベロベロとお口はナメられ放題、吸われ放題。
さてさて、どこまでも鬼畜の上司は自分本位です。
『こっちを見ろ』『チンポとマンコがつながっている所も見ろ!』と命令。
うんちく語りながら、いつの間にか床のカーぺットに移動。
自分本位でワガママな清水部長は大好きな体位でフィニッシュをきめたいようです。
『ごほうびだ、舌を出せ、腰を上げろ、叫べ!』
もう訳がわからない!
閉じた足を思い切り宙に投げ出させて、イクという難しい体位でフィニッシュ!
『舌を出せ!』と再度命令しながら、口内へ精液を発射です。
清水部長の鬼畜ぶりは終わりません。
奥さんが精液を飲み込むまで、でかいチンポを口内へ押し付けたままです。
奥さんは放心したまま天を仰ぎます。

部長の鬼畜ぶりは以後も続きます。
人の良い夫を利用して再三訪問しては、そのたびに奥さんを犯します。
『部長の行為は日に日にエスカレートします』と、奥さんが最後につぶやいてエンディング。
やや、むなしい終わりかたです。