夫が妻の母とハメる。台所、廊下、ご先祖様が眠る仏壇の間で

妻は夫と母の関係に気が付いていない

 

妻の母が久しぶりに訪問。義母と再会の挨拶を交わす主人公。
二人の関係があやしい?
朝食時、妻は台所で調理中、義母が手伝う。
なんと、義母の隣で手伝うふりをして尻をいやらしくもむ。
主人公と義母は以前からイケナイ関係にあったようです。
義母は妻とさりげない会話をしています。
義母は汗が出たのでシャワーを浴びに、追いかける主人公。
あらあら、二人とも全裸で浴びます、シャワーをね。
義母は『こんなことしちゃ、ダメなのよ』と言いつつ尺八を始めます。
ふだんは出勤のはず、なのに主人公は長湯。
なにしろチンポを朝からしゃぶってもらって、口内発射ですから楽しい。
どうやら会社に行かない主人子は在宅ワークらしい。
そうです、在宅ワークですからハメるチャンスがたくさんあります。
廊下でも愛を確かめます。
いつのころから二人のイケナイ関係が始まったの?
義母を手伝う主人公のケンタ君。

イケナイ関係は最近始まったのじゃない、と思わせる激しいベロチュー、廊下に音が響きます。
妻は気がつかないのでしょうか?雑誌を読んだままで母を手伝う夫に感謝はするが、怪しむ気配はありません。
妻は外出。なんと仏壇の前で義母を脱がせて、自分も脱いでセックスしようとする。
『二人きりだから、イッパイ声を出しましょね。たくさんハメましょね』罰当たりな発言です。
義母はというと、五十路ははるかにすぎている。
顔は昔の美女、垂れた乳房の中央に乳首がポツンとある。
股ぐらを見る手入れはされているが、ゴワゴワとした豪毛です。
スラリとした両足の中央に密林ですよ、好きものにはこたえられないマン毛状態です。
ケンタ君は垂れ気味の乳房をもみながら、乳首を舐めたりかんだり。
妻が幼少時にお世話になった乳房に舌をからませます。
どんな気持ちなのでしょう?
妻がお世話になりました、という感謝の気持ちもないようで、ひたすら自分の欲望を満たそうと、モミモミしながら、しゃぶって吸って、甘嚙みしてみたり、遊んでる。
しかもご先祖様を祀っている仏壇の前でアヘアヘ、『あ、あ、気持ちいい、イっちゃう』!
チンポをしゃぶる、マンコも舐める。真昼の情事はエンドレス、はりきるふたり。
チンポはギンギン、マンコはパクパク、さらにですね、義母の声が大きい。
乳房をモまれるたびに、声を出す。
チンポでマンコをこすられるたびに声を出す。
互いにチンポを舐めてさすったり、マンコを舐めて指を入れたりして絶好調のふたり。
主人公がバックから妻と交わる時よりも大きくなったチンポを義母の黒々とした秘所に入れたではありませんか。
義母の声はさらにボリュームアップです。
こんな時妻が帰って来たらどうするのでしょう?
ハラハラ見つめる視聴者(想像ですけれど)。
仏壇のある日本間に響く、パンパン音。
主人公の股間が義母のデルタ部分やお尻の部分にぶつかる乾いた音です。
50歳を超えた閉経期もとっくに過ぎた、世間ではもう枯れたと思われる世代の義母の性欲が止まりません。
バックを取られ、後ろから突かれて、もうダメと言いながら、体位江尾変えて娘の亭主のチンポにまたがり『茶臼』の姿勢でハメ続ける。
気になることがもうひとつあります。在宅ワークの義理の息子がハメている最中に上司から電話が入ったり、オンライン会議が始まったら、どうするのでしょう。
上半身は正装、下半身はスッポンポンでハメ続けるのでしょうか・
視聴者に余計な心配させながら二人はフィニツシュ、義母の剛毛にまみれたオマンコから大量の精液が流れ落ちます。