【四十路】母が来た息子の部屋に!貯めたゴミを処理、溜まった精子も抜きました

母は美尻だ僕は狙う

 

家族から離れて他の地域の大学に進学した息子の元へ母が来ます。
息子の部屋を掃除します。
どうやら、とてもきれい好きの母らしく、徹底的に掃除します。
特に床を丁寧に磨きます。
粘着テープを貼ったコロコロで何十回も床をこすります。お菓子のクズやご飯粒に混じってチン毛も落ちているのでしょう。
母は見事なお尻です。
ウエストもきゅっと引き締まった理想の体型。カメラが執拗に追います。
尻が左右に動きます。なにしろピッチピチの美尻、もう少しで破れそう。
というより、お尻の肉が外に飛び出そうです。
ひたすらカメラはその動きを追うのです。
お尻を追い回すカメラは何と、息子の手にありました。
チラチラとモザイクがかかったペニスが見えます。
モザイク付きですが、ペニスをシコりながら、左手でカメラ操作という器用ぶりがわかります。
このバカ息子は久しぶりに部屋の様子を見にきた母が一生懸命に汚い部屋を掃除してくれている。
その後ろ姿、特に尻の部分だけをカメラで追っていたのです。
時々ペニスが掃除に取り組む母の尻に当たります。
『なんかお尻に当たったよ!』『ごめん母さん、カメラがぶつかった。今度は気をつける!』
『あうんの呼吸』というのでしょうか、息子は現在、空気のような存在なのですね。
まさかペニスを丸出しにして母の尻を追いかけているとはつゆ知らず。
ま、イカ臭いのが画面から伝わってきますけれどね。母な気が付きません。
ほとんど無防備で作業を続けます。

すると、バカ息子が秒速で母のジーンズを下へおろし、パンツも下へ。
いきなりペニスを母の女陰へ挿入します。
『チョット、何しているの?』誰もがわかる、バックからのハメハメですよ、お母さん。
『ダメよダメダメ!親子でしょ』そうです、親子ですから、いにしえの時代からハメてはいけない。
絶対に犯せないきまりでしょ。
大学生になっても知らないの?
母は後ろを見ながら息子をニラむ!
後ろを向くと下半身も力んで、男性器と女性器の結合部に力が集中します。
母は息子を静止したのですが、ズンと女性器に快感が走ります!
『ダメよダメダメ!』『ダメ?なんで?』と、バカな息子は母に聞きます。
『もう!ホント何しているの!こんなことダメに決まってるでしょ』その間も高速ピストンは止まりません。
『親子なのにこんなことして!早く抜きなさい!』『母さん、このお尻たまらない。こんなに良いお尻なのにダメなの?気持ちいいでしょ』
母が拒み続ける声に変化が。『アーん!ダメダメ、止めたらダメえ!』
『母さんのマンコの中に僕の精子を出していい?』母は我に帰る。
『ダメ、絶対にダメ!』母の太ももに引っかかったままのパンツが生々しい現場の様子を伝えています。
母の女陰に実の息子の精液が注入されたら!という緊張感が漂います!
しかし、もうどうにも止まらない!5,4,3,2,1!『母さん、イクう~!』
発射!カメラはペニスを引き抜いて冷静さを取り戻した息子の操作で、膣口に向けられる。
おびただしい量の精液がトロ~リと流れ落ちているではありませんか!!