ボクと妻が一緒に寝ているベッドで義母は性交したいと言う!!

妻の留守に義母と

 

 

義母さんお肩を叩きましょ、トントントン、トントントン!
妻の母はバリバリ働いているので、肩こりや腰痛が激しい。
なので、できるだけマッサージしてあげる。妻の留守をねらって。
今日もソファの上で腰から尻にかけて丁寧にもみほぐし、小さなマッサージ器も使って仕上げた。
全身、特に下半身の筋肉がほぐれたところで、義母は台所に立った。
ボクのチンポも何故か立った。
チンポが立っていることを告げると、義母はお茶を入れる手を休めて、ボクの股ぐらに手を突っ込み、チンポを引っ張りだして、しゃぶり始めた。
実は今回が始めてではない。
妻のフェラとは違う。舌の柔らかさ、運動のさせ方、亀頭部分への刺激の与え方、等々が熟練工の技と言おうか、正直たまりませんの一言です。
フェラの後は寝室へ。
普段はボクと妻が一緒に寝ているベッド義母はわざと使いたがる。変態に違いない。
しかも、ベッド上で下着を取り換える。
ド派手な濃いピンクの下着に着替えた義母はボクのチンポを攻撃する。
足を使ってチンポをつぶそうとする。痛い。
卑猥な言葉を使ってチンポをグリグリ、さらに足指をナメさせる。
臭いけれど、興奮してくる。
すると、カリ首を指でつまんでベロチューに移る。
さっきは乱暴に踏みつけたチンポを愛おしそうにナメたりしゃぶったりする。
チンポの扱いが変わるので、刺激が高まる。

ボクも変態なのか?
その態勢は長く続かない。義母はボクを横にさせて、大股開きの姿勢でマンコをボクの顔面に押し付けてくる。力をこめてグイグイと。
肛門部の菊の形が変形する。糞尿の臭いを嗅ぐと海綿体に血液が流れていくなと実感する。
マンコを鼻のとがった部分に当て始める。
クリちゃんは膨らみ、二枚のビラビラが開いて、間に鼻を突っ込む。舌でナメなさいと命令がくだる。
トロトロの白濁液があふれてくる。
そこを見計らったようにボクのギンギンに充血したチンポに上からグサリとマンコをかぶせてくる。
もうイキそうになります。妻のマンコとは動きが違うのです。親子なのに。
でも義母は簡単にイカせてくれません。発射しそうな気配を素早く感じるのですね。
いったんチンポをはずして、体位を変えます。
先ほどまでは『時雨茶臼』のスタイルでチンポをまたいで上からマンコの上下運動。
で、今度は向こうを向いてつまり、対面ではなく、尻をこちらへ向けてのピストンです。
五十路を過ぎて普通なら女壺にはクモの巣が張っている状態なのに、十分に濡れて膣壁の動きも活発、ビラビラがチンポにからんできます。
終盤にさしかかります。
四つん這いになって、後ろから突いてと要求。
イクイクと叫びながら、正常位へと移り、発射許可!3,2,1で発射!
気が付くと義母は濃いピンクの下着を脱ぐこともなく大量の精液をマンコに貯めて満足そうでした!