服装が地味で化粧も薄い奥さんのデルタに潜む肉厚マンコが熱い!

地味な服装で薄化粧

 

年の頃は四十路の前半、古い格言にもあるように「三十、させ頃。四十、シ頃」にピッタリのド助平が顔に表れているような奥さんのご登場です。
どうやら、このような機会を待ち望んでいたようです。
最初のインタビューの受け答えは初々しいです。服装も地味で、化粧も薄い、素人感がにじみ出ています。
しかし、筆者はこの奥さんはただ者ではない、と見破りました。
奥さんがパンツを脱いで、デルタ部をカメラに向けた時。
マン毛が実にきれいに刈られているのです。素晴らしい!
前置きはここまで、真昼の秘め事、ならぬハメ事の開始です。

オイオイ!いきなり、男優が肛門部に顔面を押し付けるのかヨ!
2020年夏の禁止行為ですよ、それは!
撮影日が記入されていませんが、今年のモノではないようですので、ご安心ください。
それにしてもですよ、お尻の穴近くに顔をこすりつけて、臭いを嗅ぐ!過激です。
すぐにナメます。肛門部を!奥さんは早くも喘ぎます。
で、奥さんを反転させて、上を向かせます。
奥さんも事態が想定外だったのに驚きを隠せません。せっかくきれいに整えたマン毛が自慢のオマンコを最初にナメてもらいたかったでしょう。
しかし、そんなご不満も、マンコをひとナメ、マンコをふたナメしてもらう内に吹き飛びました。
早くもマンコはジュルジュルです、男優の舌がマンコに抜き差しされるたびに、喜びのウメき声が室内に響きます。
男優は唇をマンコから一度離して、指先で膣口をチェック!トロツトロのジェル状物質が指先にからみついています。
奥さんはフェラのお礼にと、男優のパンツを脱がせ手早くチンポを取り出します。

チンポがでかい!取り出した瞬間にブルンとしなる。奥さん喜びますwww
後は詳しい解説は必要ないでしょう。ドがつくほどの性欲が強い奥さんが、久しぶりに若い男のチンポを掴むのです。
それも人並み以上のサイズとしなりを持つAランクのチンポです。
すぐに咥えます。根元を両手の指をからませて。
スペックはあまり高くないけど、やわらかそうなオッパイを、揉んでもらいながらのチンしゃぶを楽しみます。
ふつうの奥さんはフェラにけっこう時間を割くのですが、この奥さんはどデカいチンポを早く味わいたいのです。
床に寝そべって、両足をMの字に。
そこへチンポが挿入されます!挿入される瞬間を奥さんは見逃しません、瞬きもせずにその瞬間を見つめます。
奥さんが今まで見たこともないAランクのチンポがピストンし始めると、一気に快感おしよせて、たまらず男優の腰や尻をギュっとつかみます。
次は四つん這いです。きれいなマン毛は見えません。奥さんのマン汁と男優のガマン汁が混じりあって下向きになった膣口から落ちてシーツを汚すでしょう。イエ、大丈夫。膣口はすぐにチンポで栓をハメられる状態になっています。バックからバコーンとハメられます。
奥さんのエロい身体が揺れます。男優は奥さんの片手を掴んで後ろへ引っ張る。マンコは後ろから極太チンポで突かれますから前へ移動しようとします。一方で奥さんの片手が後ろへ引かれますから、結合部に力が加わり、感度がより増す!
と、言うような事態になっています!
な、なんと奥さんはバックからチンポを入れられたままソロソロと立ち上がるではありませんか。
ピストン運動を続けたままで。立ちバックです。窓に向かって『イクー!イクー』と叫びながら。
防音装置のついた密閉窓ですから、声はモレなかったでしょうが、木枠の窓だったら、声が外にモレて大変だったでしょうね。
いよいよフィニッシュに入ります。
秘儀『仏壇返し』のハメ技が披露されました。かと思えば、奥さんは鶴の舞のように片足を広げ、マンコを後ろから突き刺してもらっています。最後は本領を発揮して『私が上、上から攻める』の体位で発射!
中出し。大量の濃い精液が奥さんの膣口から洩れ出るのでした。