隣のド助平奥さんと「挨拶がわりのファック」玄関先で、廊下でも!

極太肉棒をお届けします

回覧板です、と近所の若者が届けに来た。
いつもすいませんね、今日も暑いわね、と冷たいお茶をすすめる奥さん。
失礼します、と言ってリビングへ。
世間話がすんだ後。つい目をやる奥さんのスカート。
その奥には奥さんの熟したマンコがあるのです。
奥さん、冷たいお茶をありがとう、ついでに奥さんの肉厚ジューシーなオマンコもいただけませんか?
ダメよダメダメ、私は人妻。でも、今日は触るだけ。
ダメよダメ、それ以上、でも回覧板のお礼に、先っちょだけはオッケーよ。
肉棒の先端のみの挿入許可、だったはずが、奥まで入っちゃった。
いいわ、いいわ、大きいわ、夫のチンポとちょっと違う。色艶よし、硬さ良い!

奥さんはすっかり近所の若者の極太チンポにハマってしまいました。今日もオッケー、明日もオッケーです。
今日は玄関先でいきなりのベロチューに始まり、パイもみです。
奥さんのオッパイは熟してモミ頃。短時間でマンコもジュクジュク、マン汁が肉厚マンコの入り口からにじみ出ます。
ありがとう、今度は私がシテあげる、と言うが早いかファスナー開けてチンポを取り出す。
根元をしっかり押さえます。指はしっかりカリの首。
優しく動かして舌がチロチロ亀頭をなめる、そしてスポっとお口で含む。
後ろから失礼します、と『後ろやぐら』
玄関先のから移動、廊下でもハメます。
四つん這いになってください。エツ!こんな所で?
宅急便屋さんが来たらどうするの、と言いつつソノ気になって。
奥さんは応えます、ハメるのです!続きはゆっくりソファでね?
さすがに奥さんはヤリ慣れている。
ソファは便利です、上からハメやすく、疲れて交代、下からもハメやすい。
高級ソファだ、スプリングが効いていますね、奥さん。
クッション作用でリズムに乗ってハメハメです。
マン汁噴出し、ガマン汁も飛び出して、ソファにシミがつきました。

ご主人は気付かれませんか、奥さん!
大丈夫よ、ビールの泡が飛び散ったと言えばバレないわよ。オッケーよ!
それよりハメましょ元気よく、とノリノリであの手この手ハメつくします。
月日は巡る、ハメ方変わる、ハメ場所変わる。台所で、お風呂場で、あろうことか、夫婦の寝室でも、ですよ。
正常位でハメる。後背位で交わる。『こたつがくれ』でチンポとマンコの結合部を確認します。
それを見て、奥さんはさらに欲情して、激しいピストンを要求します。
飽くことない性欲、これが四十路の女性のスゴいところですねえ。
奥さん!シーツについた精液のシミ、ご主人にバレません?
大丈夫よ、ビールのシミよ言えバレないわ。
気を付けよう!回覧板と淫乱奥さんに!