【四十路】両親はセックスレス、父は不在気味、僕が代打だ!このチンポで

僕が代打だこのチンポで

 

色白でつきたてのお餅のようにお肌つやつやの奥さんが只今入浴中です。
お湯が波立っていますが、何か問題でも?
あやや、奥さんが浴槽内でマンコに指を出し入れ、クリちゃんもこすってオナニー中です。
当然感じるものですから、声が外に漏れちゃうのです。
ただならぬ気配に二階にいた息子が入浴中の母の様子を見に来た。
というより、オナニーに励んでいる母の姿をのぞき見しちゃうのです。
家庭は複雑らしい。
父は不在、母と父はセックスレス、父はあまり家に帰らないようです。
両親の不仲を心配する息子は父に女がいると知ってるようで、盛んに母に離婚をすすめる。
離婚ができないと言う母が可哀想だ、なぐさめてあげようと、入浴後の良いにおいを発散させる母にせまる。
母も先ほど浴槽内でオナニーを済ませ、さっぱりしたはずなのに、ムラムラきて、息子の要求にこたえる。
ベロチューで。
こうなったら、もうふたりは止まらない。
まず息子が入浴後に身に着けたばかりの母の下着をはがす。
垂れてはいるが見事なオッパイをもみしだく。
ピンたちの乳首も舐める。
もちろん、今が盛りの息子のチンポは爆発寸前まで膨らんでいる。
マンコを舐めてもらったお返しに、母の手は爆発寸前のチンポを舐めてあげる。
椅子に座らせてパンツからチンポを取り出して。
亀頭を中心に舐めあげる。
椅子だけじゃ物足りない、床に座らせて舐めてあげる。
思わず母性本能が出てしまって、息子の快感ポイントを探るのです。
『母さん、いいよ!』『気持ちいいかい、サトオ君!』
と、父がいない解放感にひたって愛撫に没頭。
ここまでは母子の間で許される範囲の愛の交換。

でも、越えてはいけない一線を越えてしまうのです。
普通のお母さんはきっと言うでしょう。
『今日はここまででおしまいね。私たちは母と子、許されないの、これ以上は』
どころがセックスレスで夫と長期間ハメていないお母さん。
今が一番ヤりたい時なのに肉棒を久しく入れていない、豊満バディが肉棒を欲しがっているのです。
頭でわかっているが、マンコではわからない理性の問題。ひたすら肉棒欲しいのです。できれば長くて太くて固いのが良い。
奥さんは窓際に両手をついてマンコを息子の目の前にに突き出します。
爆発寸前のチンポですから、いつでも挿入オッケー。
チンポはマンコにスルッと入って、二人は仲良く腰を振って、たちまちお部屋は天国です。
窓際から離れて椅子に座っても、まだまだ爆発しませんよ。
さすがに母と子、あうんの呼吸です。
床に移動してからバックで攻める。くるりと回転して母が上に。
これが茶臼よ、可愛い息子、などと愛情あふれる言葉をかけて、フィニッシュは正常位。
たっぷり中出し。
母のマンコから大量の精液がはみでます。